腎不全の医師の臓器売買・腎不全なら先ずはアルギニンを試したら? | ナチュロパス びんせい

腎不全の医師の臓器売買・腎不全なら先ずはアルギニンを試したら?


東京・江戸川区の医師が1000万円を払って臓器移植を受けようとしたとされる事件で、医師の妻が知人の女を通じて暴力団組員にドナー探しを依頼していたことが分かりました。(テレ朝ニュース)



腎臓のろ過量は約100ml/分 これが健康な腎臓糸球体という毛細血管で出来たろ過器がろ過できる量。

血圧上昇などにより一度破壊された糸球体は改善しないといわれ15ml/分以下になったら人工透析を始めるのが一般的。

高血圧の患者には人工透析の未来しかないのが現状だ。(以前はその前に死んでしまっていたのだが人工透析で延命できるようになった)

 
人工透析にいたる腎疾患には免疫疾患を含めた多様性があるのでなんともいえないが糖尿病の専門医Dr.Joe
の研究によれば多くの腎臓高血圧がアルギニンによるNOの働きで改善しているという。事実1万人を超える彼の糖尿病患者に人工透析を受けている者は一人もいないという。

重度心疾患研究所のあるハイデザートハートインスティチュートでは重度心疾患には毛細管の損傷に拠る臓器損傷があるため最悪では(心、肺、肝、腎)の4臓器移植を行っている。しかし現在の治療の第一選択肢は移植ではなくアルギニンのサプリメンテーションになっている。アルギニンのトライアルを重度心疾患患者に行ったところ移植予定だった臓器の機能が大幅に改善し食を必要としなくなったためだ。

ハイデザートハートインスティチュートのダイレクターDr.シバはノーベル医学によるアルギニン治療が今まで行えなかったのはそれを提供してくれる機関(製薬会社)が無かったためだという。アルギニンは副作用がないために食品扱いになっている。医師のビジネスの範疇でないのが一番の原因のようだ。 (日本では自由診療の範疇でできるので医療関係者の方はご相談いただければDr.Joeのフォーミュラーのサプライヤーを紹介します。)一般の方は先ずEGAWOナチュラルヒーリングにご相談ください。