子宮頸がんワクチン うちの子供には使いません
昨日の自然療法セミナーで子宮頸がんのワクチンについて質問があったのでその事を書きます。
ちなみにHPVというウイルスはイボを作るウイルスでサブタイプが山ほどあります。ほとんどの成人はすでに感染しているので諸外国で予防の対象にしているのは10歳から13歳程度が主です。すでに感染しているとワクチンによりガンがより悪化すると言います。
情報源 Thinker tamekiyo.com
米国ではHPVに感染していない女性を対象にした大規模臨床試験では80%近い予防効果があったと報告されているとなっていますが、ワクチンに関しては科学者の買収がひどいのでどこまで信頼すればよいのか難しいところです。(自社研究が多い、効果を否定していた科学者が翻っている)
子宮頸がんワクチンの有効性
製造元の英・グラクソ・スミスクライン社によれば、「半年に3回の接種で、最長で6.4年間くらいは、HPVの感染を防ぐのに十分な量の抗体ができる」としています。(長期の有効性については現在不明だそうです)
この子宮頸がんワクチンが予防できるのは、HPV16型と18型です。全ての発がん性HPVの感染を防げるものではありません。
「ワクチンを接種しても子宮頸がんにかかる可能性がある」と製薬会社もはっきりと述べています。また、特筆すべき点は、日本人の子宮頸がんの原因はHPV 52・58型が比較的多く、HPV16・18型は全体の約60%ということです。そのためHPV16・18型予防に製造された輸入ワクチンは、日本人には予防効果がさらに限定的であるということです。(HPV52・58型に対する予防効果は10%程度)
アメリカのFDA(連邦食品医薬品局・日本の厚労省にあたる機関)が、子宮頸がんワクチンを認可する以前の2003年の時点には、「HPVは危険なウイルスではなく、感染しても自然に消滅するものである。又すでにその対象となるウイルスに感染している人は癌になった時の悪性度が44.6%高くなると言う結果をウェブ上に公開していました。
http://www.naturalnews.com/downloads/FDA-Gardasil.pdf
危険性 http://www.thinker-japan.sakura.ne.jp/hpv_vaccine.html
2009年8月19日の米・ニューヨークタイムズの記事には、メルク社の「ガーダシル」接種後の
死亡報告が20件以上あることを伝えています。
http://www.nytimes.com/2009/08/19/health/research/19vaccine.html?_r=1
また同年10月1日の英・ガーディアン紙の記事には、子宮頸がんワクチン接種後、七日以内の
死亡が、アメリカで32件報告されていると伝えています。
http://www.guardian.co.uk/lifeandstyle/2009/oct/01/natalie-morton-cervical-cancer-jab
ヨーロッパでも、2007年には、オーストリアで19歳の女性、続くドイツで18歳の女性が、米・メルク社の「ガーダシル」接種後に死亡しています。
http://mediasabor.jp/2008/02/gardasil.html
2009年には、イギリスでグラクソ・スミスクライン社の「サーバリックス」の接種直後に14歳の少女が死亡しています。
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2647877/4692574
これらの死亡例は、製薬会社の調査やニュース報道では、いずれもワクチンと無関係であるとしていますが、接種後に起きたことでした。
結論
うちの子供には打たせません。有機ゲルマニウムなどで免疫を上げる方がよさそうですね。FDAなどの情報がひっくり返ったり消去されてたりと怪しげな感じです。
1980年から1986年にかけて、前橋医師会は、児童のワクチン接種率が90%以上の高崎市と接種率がほぼ0%の前橋市とでインフルエンザの罹患率を調査し、ほぼ変わらないことを証明しました。
よくダブルブラインドテストが科学的として扱われますが、このようなリサーチの方が当然信憑性があります。
ちなみに子どもの予防接種についてですが、まだ免疫のしっかりしていない時期に病気のタンパク質を体に入れるということは免疫システムは撹乱されめちゃくちゃ危険な治療だと認識すべきです。

この男の子は大きくなってこんなものに翻弄されるとは夢にも思っていないのでありました。
ちなみにHPVというウイルスはイボを作るウイルスでサブタイプが山ほどあります。ほとんどの成人はすでに感染しているので諸外国で予防の対象にしているのは10歳から13歳程度が主です。すでに感染しているとワクチンによりガンがより悪化すると言います。
情報源 Thinker tamekiyo.com
米国ではHPVに感染していない女性を対象にした大規模臨床試験では80%近い予防効果があったと報告されているとなっていますが、ワクチンに関しては科学者の買収がひどいのでどこまで信頼すればよいのか難しいところです。(自社研究が多い、効果を否定していた科学者が翻っている)
子宮頸がんワクチンの有効性
製造元の英・グラクソ・スミスクライン社によれば、「半年に3回の接種で、最長で6.4年間くらいは、HPVの感染を防ぐのに十分な量の抗体ができる」としています。(長期の有効性については現在不明だそうです)
この子宮頸がんワクチンが予防できるのは、HPV16型と18型です。全ての発がん性HPVの感染を防げるものではありません。
「ワクチンを接種しても子宮頸がんにかかる可能性がある」と製薬会社もはっきりと述べています。また、特筆すべき点は、日本人の子宮頸がんの原因はHPV 52・58型が比較的多く、HPV16・18型は全体の約60%ということです。そのためHPV16・18型予防に製造された輸入ワクチンは、日本人には予防効果がさらに限定的であるということです。(HPV52・58型に対する予防効果は10%程度)
アメリカのFDA(連邦食品医薬品局・日本の厚労省にあたる機関)が、子宮頸がんワクチンを認可する以前の2003年の時点には、「HPVは危険なウイルスではなく、感染しても自然に消滅するものである。又すでにその対象となるウイルスに感染している人は癌になった時の悪性度が44.6%高くなると言う結果をウェブ上に公開していました。
http://www.naturalnews.com/downloads/FDA-Gardasil.pdf
危険性 http://www.thinker-japan.sakura.ne.jp/hpv_vaccine.html
2009年8月19日の米・ニューヨークタイムズの記事には、メルク社の「ガーダシル」接種後の
死亡報告が20件以上あることを伝えています。
http://www.nytimes.com/2009/08/19/health/research/19vaccine.html?_r=1
また同年10月1日の英・ガーディアン紙の記事には、子宮頸がんワクチン接種後、七日以内の
死亡が、アメリカで32件報告されていると伝えています。
http://www.guardian.co.uk/lifeandstyle/2009/oct/01/natalie-morton-cervical-cancer-jab
ヨーロッパでも、2007年には、オーストリアで19歳の女性、続くドイツで18歳の女性が、米・メルク社の「ガーダシル」接種後に死亡しています。
http://mediasabor.jp/2008/02/gardasil.html
2009年には、イギリスでグラクソ・スミスクライン社の「サーバリックス」の接種直後に14歳の少女が死亡しています。
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2647877/4692574
これらの死亡例は、製薬会社の調査やニュース報道では、いずれもワクチンと無関係であるとしていますが、接種後に起きたことでした。
結論
うちの子供には打たせません。有機ゲルマニウムなどで免疫を上げる方がよさそうですね。FDAなどの情報がひっくり返ったり消去されてたりと怪しげな感じです。
1980年から1986年にかけて、前橋医師会は、児童のワクチン接種率が90%以上の高崎市と接種率がほぼ0%の前橋市とでインフルエンザの罹患率を調査し、ほぼ変わらないことを証明しました。
よくダブルブラインドテストが科学的として扱われますが、このようなリサーチの方が当然信憑性があります。
ちなみに子どもの予防接種についてですが、まだ免疫のしっかりしていない時期に病気のタンパク質を体に入れるということは免疫システムは撹乱されめちゃくちゃ危険な治療だと認識すべきです。

この男の子は大きくなってこんなものに翻弄されるとは夢にも思っていないのでありました。
