乳がん検診・サーモグラフィー | ナチュロパス びんせい

乳がん検診・サーモグラフィー

乳がんの検診は嫌いな人も多いと聞きます。

がんナビを見ると 

乳がん検診の重要性の認知度向上、ただしマンモグラフィへの拒否感も上昇

なんて言う記事も見ます。さて日本ではマンモグラフィーがだめなときは超音波ということになっていますが、海外ではでは サーモグラフィーが富裕層の間では一般的になっています。
concern for public health Drモス(カンサーデシジョンズ) ではマンモグラフィーのX線被爆量から約20%乳がんにかかるリスクが高くなるといいます。

また、”米国メディアと癌の医療の概念とは裏腹に--国立ガン研究所(NCI)とアメリカ癌協会(ACS)--乳房撮影は早期検診のためのテクニックではありません。 事実上、最終的にそれを検出できる前に、通常、乳癌は約8年間存在しています。 その上、選別が被害対策としてむしろ認識されるべきである”といっています。叫び

ではどうすりゃいいの???

binseiのブログ
と思った方にこんな方法もあります。メディカルサーモグラフィーです。
binseiのブログ
http://aathermography.com/breast/painless/painless.html

残念ながら私は受けたことがありませんが(あたりまえ)カゼ 手を冷水につけて正常な部分は青く画像が変化していくのに対しがんで炎症が起きているところは高温の色のままの残ります。

binseiのブログ

上の写真は最初に検査したとき右乳房の上部に高温部がありました。 マンモグラフィで初めて発見が出来たのはそれから12ヵ月後でした。 この時サーモグラフィーではかなり大きな高温部として簡単に見分けられます。(右下)

日本に限らず、業界はすでに投資した巨大な資本を無駄に出来ないので、本当のことは言えないでしょう。
しかし、よりよい医療が受けれるために先ずはみんなで調べてみてください。

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