よみがえれ自然療法 | ナチュロパス びんせい

よみがえれ自然療法

100年ほど前は患者が現代療法か自然療法か選べる時代がありました。そのころは悪いところは切ってしまえという考え方や、薬草の有効成分だけを取り出して治療するというのは、結構乱暴な医療と思う人が多かったのです。
 
第1次2次世界大戦を通して兵隊さんをサポートするためにガバメントと医療機関の連 携は大変深くなりました。自然療法はそのときほぼ抹殺されてしまいました。抹殺とは実際に殺されていました。ドイツの科学者 ウイリアム ウェルッヒ は 軽犯罪法で7年拘留されて獄中死、彼は赤血球の周りに出来る影の大きさでその人の生命力を見ることが出来ると主張していました。論文はすべて焼却処分されました。ガーン
私の友達で2代にわたり磁気医療を研究しているDr ノーマン はヒットマンに狙われて山に逃げ込んで助かっています。
今僕が調べているゲルマニウムを研究し続けた浅井博士もそういう意味でつぶされたんでしょう。

binseiのブログ
何も悪いことにてにゃーもん  

ちなみにホメオパシーなどのエナジーメディスンは効くの効かないなどと白熱しているサイトもあるようですが、もともとヨーロッパではホメオパシーはかなり一般的でした。一般的というのは開業医が使っていたという意味でかなり一般的だったと言えると思います。現在オーストラリアの薬局では子供用の咳止めや解熱剤などスプレー式のホメオパシーのミックス(コンプレックス)をどこの薬局でもたいていおいてあります。

それに大きく貢献したのはバッチ博士です。
フラワーエッセンスで有名な バッチ博士について(http://www.pass-thyme.com/guide/edward_bach.asp)より抜粋してみました。

”バッチ博士が腸内バクテリアから開発したワクチンは、優れた効き目から広く使われるようになりました。また、1918年に起きたインフルエンザの大流行の時には、バッチ博士の予防接種により数千人の命が救われました。 目

このような実績から細菌学者としての名声は高まりましたが、一方でまだワクチンの効かない病気があることに不満を感じていたバッチ博士は、ホメオパシー(同種療法)に出会います。

その結果、「バッチの七大ノソード」と呼ばれる7つの口径ワクチン(病巣のエネルギーで作ったホメオパシー)の開発に成功し、イギリス国内だけではなくアメリカやドイツその他の国々でも広く使われ るようになりました(現在でも使われているそうです)。”

この後バッチ博士はフラワーエッセンスに移行するのですが、こういう感性高い研究者が集大成として行き着いた医療ですのでぜひもう一度見直してみてください。ちなみに僕が使っているのはオーストラリアの先住民が太古より使っていた花のエッセンス”ワイルドフラワーエッセンス”を使っています。 


ヨーロッパではきちんと薬事法で規定されまた、WHOも認めている自然療法なのですが、物質第一主義の科学者が何度もその理論を崩すのに躍起になっています。自然療法は現代医療の取り分を少なくするので一部の医療関係者は暗躍するのです。プンプン 
ちなみに危ないのか危なくないのか良くわからない新型インフルエンザも他に防ぎようがないということで、自殺願望を引き起こすタフミルを政府レベルで売ってしまったようで、完売おめでとうございます。ガーン 僕は漢方かゲルマニウムを使おうかな。 小さい子供への予防接種は免疫を混乱させて、その後アレルギーなどさまざまな問題を引き起こすといわれています。(薬の製造において予想外の臨床実験はしていません)