ボビス エナジースケール | ナチュロパス びんせい

ボビス エナジースケール

よくこの場所は気が良いとか、この食べ物はエネルギーがいっぱい詰まっているなんて言葉を聴きますが、このような感覚を数字で表した学者がいます。ボビスエナジースケールと言います。
フランスの
Antoine Bovisが開発した方法で1930年エジプトのピラミッド研究で使われました。 

Bovice Energy Scale” は、どんな物質のエネルギーでも測ります。 

その物質や場所が生命に対し有益に働くか害として働くか見るためのひとつの単純なスケールです。健康な人は6500ボビスユニットを持っているといいます。 したがって食べ物や場所など0から6,500ボビスユニットであればそれは人体のエネルギーを下げてしまうというわけです。ダウン
逆に6,500以上であれば人体のエネルギーは高まってゆきます。アップ

地球自体は、13,000の平均的ボビスユニットを持ちますが状況で多少の違いがあります。

さてその測定方法ですがペンジュラムを使います。ペンジュラムは普通水晶で出来たもがよく使われますが今日はフレンチユニバーサルペンジュラムを紹介します


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一般的な水晶のペンジュラム

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フレンチユニバーサルペンジュラム

見るとほしくなりますが僕も持っていません。
さて普通のペンジュラムでも出来ます、ペンジュラムを使いに計りたい物質を意識して振りその振れ幅を見るというものです。振れ幅を見るスケールがこれ
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ただのものさしですガーン

僕はボビスユニット6500以上ですか?10000以上ですか?100000以上ですかと質問をしてノーと答えるまで上げて行きノーといわれたらその下の数字を細かく聞いてゆきます。(この方法は食べ物がよいか悪いか判定するときに便利)

大変怪しげですが、エネルギーの測定方法として
意外と世界中で使われています。
さあお手持ちのペンジュラムで試してみてはいかがでしょう。

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ライオン君もそんなところ舐めてないで暇なときに試してみてねむっ
なぬっ?これをペンジュラムの代わりに使えないかって?叫び たぬきに聞いてみてカゼ