ストレスと免疫の関係
ストレスと病気に対する免疫の関係
ストレスはなくては生きることもできませんがありすぎると病気になってしまいます。そんなこと誰でもしっとるわい
ではなぜを少し語らせていただきます
ストレスを受けると脳がアドレナリンを出させたりします。
HPA軸(下記)
さてアドレナリンはストレス反応(悪いやつに出会ったとき逃げるか戦うかの準備をします)の土台になります
酸素をいっぱい取る用にはあはあ息が荒くなります。
血液を筋肉にいっぱい送るために心臓はどきどき。
血液は消化器など緊急に必要ない器官の血流をふさぎその分筋肉にまわします。(だから食欲は落ちます)
これでも食欲のあるあんたはエライ

さてこのアドレナリンさらに厄介なのは、白血球を自殺させてしまうのです。(アポプトーシスなんていいます。アップアップトーさん死すみたいな状態になります。
当然免疫が下がると、ばい菌やがんから体を守れなく風邪や病気にかかり易くなります。
阪神淡路大震災において被災し、強い精神的ストレスを受けた人は免疫力が低下して病気にかかりやすくなっていたといいます。
又ある調査では自分の精神状態が「安定」と答えた人のNK(ナチュラルキラー)細胞の活性度が40%だったのに対して「不安定」と答えた人は半分の20%という結果が出ています。
又白血球(食細胞)が死ぬとき大量の活性酸素が発生し、細胞を傷つけていきます。
又このアドレナリン いつも使いすぎるとアドレナル・エグゾースチョンといい、アドレナリン不足になります。
いつもストレスで最近朝起きれない、といったらアドレナリン不足を考えます。 朝起きるのには、アドレナリンを出して目を覚まさせます。だから足りないと起きれないんですね。
(この状態で医者に行くと何を処方するのだろうか?)
怪我が治りにくい、皮膚が薄い、骨がもろいなどの症状が出てきます。ストレスでこのような状態は、超危険信号。ハーブや栄養素、抗酸化物質で細胞を守らねば。
このような状態を変えてくれるのはワイルドフラワーエッセンスだよ!
乗り越えられない困難はないことがすぐわかる(ただし乗り越えたい人だけ)
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視床下部(CRH)→脳下垂体(ACTH)→副腎皮質ホルモン(コルチゾール)→免疫抑制
ストレスが加わると、その刺激は大脳辺縁系から視床下部に及び、視床下部からCRH(コルチコロトピン放出ホルモン)が分泌され、それが脳下垂体からACTH(副腎皮質刺激ホルモン)を分泌させる。すると、副腎皮質から、コルチゾールが分泌される。
このNK細胞は2001年にその発がん抑制機能が証明され一躍注目を浴びた免疫担当細胞で様々な病気の原因となる細胞を攻撃してくれる細胞です。
免疫力に大きなマイナス作用を及ぼすストレスと上手に付きあっていくことが長寿の秘訣でもあると言えます。
