顎関節症とスクエナー セラピー
名古屋から昨日かえってきました。初日の岐阜ではさかえパンで朝食をすませ(ビーフシチュー入りのパンこれがうまい!(@_@)早速トリートメント開始。 さて名古屋ではスクエナーセラピーが多くの結果を出しています。スクエナーセラピーはロシアのDr レヴェンコ博士の開発した宇宙飛行士用のセラピーです。 さてその効果はというと多岐にわたっているのでひとくちには言えませんが、基本的な働きは、神経の働きを正常にするために、皮膚を通して会話をしながらだんだん普通の話が出来るようになって行くという方法です。慢性病はうつ状態、急病や怪我は興奮状態という神経の状態を皮膚を通して、会話をしていくうちに普通にもどし、神経が普通に各器官と会話できるようになると自己治癒が正常に起動します。 ’大騒ぎしていて話にならない人やウツで話が出来ない人が普通の会話が出来るようになれば、自分の問題点に気づき自分で改善出来る’ということです。
何かうんと時間がかかりそうですが、内面から変えるのは結局非常に短時間で効果が出ます。特にスポーツマンには必須のトリートメントです。捻挫をこれほど早く正常に戻せる方法はほかには考えられません。
いろいろな症例があるのですが下記はシドニーでトリートメントした方ですが、3回ほどのトリートメントで完全に正常になりました。そのことがシドニーの情報誌ジャパラリアで紹介されました。
ところで顎関節症ですがスクエナーは ”どえりゃー簡単で どえりゃーききます”。
痛くて眠れなかった顎の痛みが高坂 裕二 さん(33 歳)
「もともと顎関節症からくる顎の痛み、それに伴う不眠と万年肩凝りに悩まされていて、歯科医からは就寝時に口の中にはめて痛みをやわらげるスプリントと鎮痛剤を処方してもらっていたんですが、あまり効果はなかったようです。夏場はそうでもないんですが、冬など、朝起きてすぐは、しゃべることができないほどの痛みで、温かいシャワーをゆっくりと浴びてやっとどうにか話せるようになるという毎日でした」 現在、米IT 系の会社シスコ・システムに勤務する高坂さんは、そんなある日、ふとしたことでトゥルー・ヘルス・ナチュラル・セラピー・センターの小林敏生さん(BHSc,ND / ANTA Member No.
4690)の治療を受けてみた。
「広告で小林さんがほかの症例を治療した話なんかを見て、ですが正直なところ、半分はどうせ無理だろうなと思いつつ診てもらったのですが、不眠に関しては、お灸とはりで、ものの見事に一発で治してもらってびっくりでした。最初の治療を受けたその日の晩からぐっすり安眠できるようになりました」 顎関節症についても、小林さんのスクエナー・セラピーにより、高坂さんいわく、「2 回目から痛みがなくなった」という。今では顎の痛みはほとんどない。やはり小林さんの提案による食事療法により、2 週間半であっと言う間に4kg の体重減にも成功している。「身体の悩みを持つ人は、医者で治せないから無理だろうと諦めず、ぜひ小林さんの治療を受けてみることをおすすめします」と高坂さん。