貧乏暇人のつぶやき -69ページ目

ボン


「ボン・カレー」と「おぼんこぼん師匠」をボンまで送って撮影してくんないかなあ?

こりゃドイツんだ?オランダ!に続くダジャレ誕生を待つ!


ボンは西ドイツ時代は首都だった街だけど、ほんとに小さい街だと1年研修に行った後輩が言ってました。

治安の良さが一番の売りだとか。
飯のうまさはドイツ国内の平均くらい。
在留邦人はあんまりいないとこなので日本人が大挙して押しかけて現地の人は驚いてることでしょう。

大人げないコメントつけてすいません

私が下品な表現のコメントを書いておりますが、あくまでもクズ業者に向けた言葉ですので、一般の方はスルーしてください。


最近、出会い系業者が素人お姉ちゃんを装ってコメント書いてくるんでイラついておるんです。


ほんとウザイんです。こういうの。


新聞記事パクるなとか著作権に忠実な方々のお叱りとかの方がまだマシです。


せっかくなんでこの場を借りて謝っておきます。


各新聞社通信社の皆様、記事を勝手にコピってパクってごめんなさい。

直リンク貼ってごめんなさい。


でも今後もパクっとやらせてもらいます。あんまり目立たない範囲で。


よってうちはアクセス数があんまり増えると困るんです。


零細BLOGのままでいたいのです。


バッタもんは目立ちすぎると潰されてしまうもの。


うちは管理人ばびの個人的なメモ帳だと思ってください。


他人が自分のメモ帳に勝手に宣伝文句書いたりしたら気分良くないでしょ?


こんだけ書いても業者はまだ誘導用コメント書き込むんでしょうけどね。


どうせ中身なんて読んでないんだから。

代表人気に死角なし Jリーグ不人気に打つ手なし

日本協会とアディダス・ジャパンが8年・160億円契約

日本サッカー協会とアディダス・ジャパン社が07年度以降もオフィシャルサプライヤー契約を締結することで合意し、25日、東京・ホテルニューオータニで調印式と会見を行った。

期間は07年4月から15年3月までの8年間。スポンサー料は年間20億円で総額160億円(用品提供代など含む)とみられる。10年南アフリカW杯など、代表の成績によるインセンティブボーナスも設定された。同契約は99年4月にスタートし更新は04年に続いて2度目。同協会・川淵キャプテンは「財政的にも大きい。選手育成や施設整備など、手を携えて歩んでいきたい」と語った。




これでJFAは強化費に困らなくなりますね。

ただ、アディダスからのお金を各クラブへの分配金には回せないでしょうねえ。潤うのはJFAだけなんですかねえ?


先日の代表のJビレッジ合宿のバカ騒ぎも、JFAの商売優先、メディア露出を増やして時価価値をあげる手法が見え隠れしてるように感じました。


来季以降の放映権料が下がったら後の各クラブ経営がどうなるのかちゃんと考えて欲しいですね。

海外組は増えたとはいえ、代表の半分はJリーグに所属する選手達で成り立つわけですから、JFAだけ潤うような仕組みはおかしいと思います。


PS:

コメントで「はじめまして」等の挨拶はいただかなくて結構です。

本文の内容がないコメントは削除させていただきます。

そこまで言わなくても

“中田英システム”完成でジーコ監督が自信の宣戦布告!

日本代表国内最終合宿(24日、福島・Jヴィレッジ)ドイツW杯に向けたジーコ・ジャパンが国内最終合宿を打ち上げた。高校生相手の練習試合とはいえ、怒とうの22ゴールで満点フィニッシュ。ジーコ監督(53)はその手応えか、ドイツW杯初戦の6・12豪州戦を3―5―2布陣で挑むと公表した。何よりも、後方の指令塔としてMF中田英寿(29)=ボルトン=が駆使するロングパスの攻撃オプションを確認できたのは大きい。
(中略)

★ジーコ・ジャパンのシステム3-5-2

04年に定着。メンバーが国内組中心の際に多用され、最も安定感があるシステムといえる。MFは5人構成で中盤のスペースを消し、2トップの下にMF1人(単独指令塔)を置く。攻めのポイントを前方に作り、守備はDF3人が中心で役割分担が明確なのが特徴。この布陣を試合開始時に採用した成績は23勝5分け6敗で、今季は5月9日のブルガリア戦など3試合で取り入れた。ちなみに4-4-2は通算12勝9分け9敗、3-6-1は通算1勝2敗。


★ヒデ&福西と連携確認…俊輔“ジャブ作戦”

3バック対策は“ジャブ作戦”だ。単独指令塔に入ったMF中村俊輔(セルティック、写真)が、練習試合でボランチ(守備的MF)の中田英&福西と連係を確認した。「ボールをもらって、少ないタッチでスルーパスとかやる。ボクシングでいえばジャブみたいなもの。3バックの裏に入れたり、そういうことをドイツでやりたい」と明かした。


★宮本、ライバルは「気にしない」

主将DF宮本(G大阪)もライバル国の情報をシャットアウト。W杯で同組のクロアチアの大勝にも「初耳ですね。まあ、むこう(ドイツ)にいったら(分析を)やっていくだろうし」と無関心を装った。さらに豪州では主力組の故障者続出のニュースが流れているが「まあ治るでしょ。気にしないです」と一笑に付した。

★帰京後の中田英は極秘視察

合宿を終えた中田英は車で都内に戻り、その足で東京・北青山の『nakata・net cafe』を極秘訪問した。自らがプロデュースするサッカーラウンジ来訪は突然決定したため事前告知なし。居合わせた約100人の客は白ジャケットにワインレッドのタンクトップ姿で登場した中田英に大歓声を上げた。本人も「イメージ通りだね。すごい、いいじゃーん」などと満足げ。約30分の滞在後、サポーターの拍手に手を振って去ったが、ドイツ行き直前に日本中の期待を肌で感じる機会になったはずだ。(スポニチ)


http://www.sanspo.com/soccer/top/st200605/st2006052501.html



初戦の豪州戦は3バックで=ジーコ監督が明言-サッカー〔W杯関連〕

 サッカー・ワールドカップ(W杯)ドイツ大会に出場する日本代表のジーコ監督は24日、W杯初戦のオーストラリア戦(6月12日)を3-5-2の布陣で臨む意向を示した。福島・Jヴィレッジでの国内最終合宿終了後、「(選手のけがなど)何も問題なければ3バックでいく」と語った。同監督は22日と24日の練習試合でも、主力組で3バックを試していた。
 練習試合の主力組メンバーは、GK川口(磐田)、DFが右から坪井(浦和)、宮本(G大阪)、中沢(横浜M)、守備的MFが中田英(ボルトン)、福西(磐田)、右サイドMFが加地(G大阪)、左サイドMFが三都主(浦和)、トップ下が中村(セルティック)、FWは高原(ハンブルガーSV)、柳沢(鹿島)だった。 

[ 時事通信 2006年5月24日 16:31 ]


http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/headlines/20060524-00000078-jij-spo.html

来年は地上波からJリーグ中継が消えるかも?

どうやらNHK、TBSとの来年以降の放映権交渉が決裂しそうだとか。

決裂したら、地上波の全国ネット生中継はほとんど無くなるんでしょうなあ。

あとは地方ローカルに期待するか、自分で有料チャンネルに加入するしかないのか?

放送業界も今はシビアでしょうから、視聴率が2~4%しかとれないコンテンツに年50億は払えないでしょう。

にも関わらず、値引きに応じず強気な姿勢を崩さないJリーグ事務局。

きっと放映権料から各クラブへ分配金を配ることしか考えてないのでしょうね。

メディア露出が減ればさらにJリーグの価値が下がるとは考えないんでしょうかねえ?