しばらく悩んでいた訪問教育を始めることにした。
かの有名なヌンノピ。実はこの本社ビル(テギョタワー)が近所にあって、数年前に新社屋で立派になったのを横目に気になっていた。
でもって、今年初め、多文化(や低所得や外国人)支援で、ヌンノピが安く受けられるという生徒募集に応募して、見事
落選
・・・・したので、
逆に気になって気になって
ここテギョの中国語の授業をうけているという知人から、話を聞いて
「良し悪しは受けとる側にもよるから、迷ってるんだったら、とりあえずやってみたら?」と背中を押された。
(決して彼はまわしものではない。というのも、自信が小学生時代にヌンノピをやったけど、良くなかったという人だから。)
とりあえず説明だけでも聞いてみようと思い、ビルに直撃訪問しても良さそうな近距離だが、←え?![]()
案内などはしていないので(当然)、電話をかけてみた。
で、管轄のマーケティングが家にきてくれて説明してくれた。
この、弾丸トークの販売おばちゃんに激辛王子も圧倒
小一時間話して、結局やってみることにはしたんだが。
世間一般「家庭教師」とでもいうのだろうが、
先生が訪問して家で過ごす時間は1科目たったの10分。
家庭教師というより、宿題やったかのチェックにくるだけなのかな?
会社の人が息子にやらせてた、
というので詳しく聞くと、
1科目で10分くらいだったから、2科目とって20分くらいやらないと、十分とはいえなかったかな。
とはいっても、やっぱり20分じゃあ、ちょっと高いなっていう感じもあった。だそうだ。
当初、算数(韓国では数学という)だけにしようかと思ったけど、
ハングルの読み書きが不十分な年齢で、算数だけってちょっと~
と、弾丸マーケティングに押され倒され・・・
(弱いな私w)
じゃ、とりあえずハングルと算数で。
ちなみに激辛王子は静かにうなずいて聞いてただけ。
だって、彼に決定権等ないですから
そして、、、長いので二部作でw