久々の更新第二弾、
この2・3日前からの寒気から一変した気温感に春を感じた今日は5月1日メーデーの日。
前回のブログ更新から、アップしようと思って写した写真連載編 その2。

今は生まれの地に戻っての生活に、
親父とお袋とおばあさんで建てた家に一人住まい。
この地は、おばあさんの里とお袋の里に近い場所。
温暖な瀬戸内気候の地域。

私が高校生まで生活していた故郷での生活、
昔は家の前の畑で野菜を作っていましたが、おばあさんが亡くなり、その後に親父が立てた別宅。
もうねぇ、固定資産税支払に毎年毎年苦汁を味わっております。
木造建築はまだしも、ヘーベルハウス建屋には屋上の防水が劣化し、外壁塗装はクラックを起こし、市町村合併で住所名は変わり下水道工事がこの地域で昨年終わり、市では下水道利用では共益者負担金を支払って土地所有者自身で敷地内の下水管引き工事をして使ってね、と、小生にとっては憤慨の昨今。

家の中は草ボウボウ、金木犀は膨れ放題、黒松は無様な枝ぶり、蘇鉄はこのままじゃ庭石崩れるのでは?貝塚の木は伸び放題で今では選定してのあのモコ・ポコ姿は不可能な状態。
この地では珍しいジャングルの家と化した状態でございます。

が、
ががが、
肥料もやってないが、ラウンドアップ等も撒いていないからか???
草木が息吹く春になり、今年は「ありゃ!土筆が生ってるwwwwwwwwww」と初めて気付いたこの3月下旬。

食生活にも苦慮している昨今、
「よっしゃゃゃゃゃゃ、食べてみよう」
と生まれて初めて土筆を調理。

黒霧島がまたまた旨く感じた至福の時だったのですwww(笑)
ネットで調理方法をググっての調理、
助かるwインターネット!
オッ!土筆じゃないか!

ありゃ!こんなに生えてる


つぼみが開いているが、、、

まず下処理は、、、


ご馳走さまです。
久々の更新です、この2・3日前からの寒気から一変した気温感に春を感じた今日は5月1日メーデーの日。
前回のブログ更新から、アップしようと思って写した写真連載編 その1。

2003年だったか?このベンジャミンが殺風景な一人住まいの部屋に来てくれたのが。
購入先は、住み家の近くの小さな花屋さん、、、、
1999年に東京転勤となり、光が丘に住んでいたが、当時の都営15号線の終着駅「光が丘」の改札を出て突き当りを左に曲がり、エスカレータで地上に出て。すぐ左手の階段を上がっての2階フロア階に出て、左手にその花屋さんがあったIMA南館。
先程ネットで観たら、googleマップでは車道からのストリートビューしか無く、ウォークビューも無い、IMA南館情報には載っていなかったが、まだその花屋さんはあるのだろうか?
その花屋さんの向かいのATM設置の奥に、美味しいおにぎりを出していたお米屋さんがあった。
あそこを離れてもう11年。
仕事だけしか人生の張りが無かったあの時代、、、

買った当時は30cm程の大きさでも、細い幹は巻き付きその上にホワッと葉が生い茂っていた。
小っちゃかったけど、あのベンジャミンの姿で輝いていた。

東京を離れる時に、車に乗せて今の生まれの地に一緒に戻ってきたベンジャミン。

大きくなって、今は1.5m程。
剪定しなかったら伸び続けるその生命力を感じ、私の鼻の高さ以上に伸びたらをその先を選定。
この数年は、毎年、種?花?をつけるようになったが、夜中にカチン、とその実が床に落ちて転がるのです。
これって種なの?
花なの?
食べれ事が出来るのかなぁ、、、?
凄い生命力です、ベンジャミン君。

ベンジャミン3月22日1

ベンジャミン3月22日2
ベンジャミン4月5日
続 あきらと子狐姫 CD


私はこれからは、石橋先生と呼びます。

・・・BRO'sのブログで『師匠』<訂正前:『先生』>の文字を目にした時、
・・・<え? 師匠<訂正前:先生>って? Zunさんと書かないんだぁ、、、?>
・・・と、彼らのアルバムCD[ STARTING POINT ]を、
・・・入手し聴いた後もあり、この『師匠』<訂正前:『先生』>の言葉に不思議に思っていた。
・・・BRO’sの音楽性と歌心に、RiZとの共通性を感じていた私では、
・・・『Zunさん』の方が、しっくりいく。



しかし!、
この
   第13回 キッズミュージカルTOSU 公演
         続 あきらと子狐姫
        Original Sound Tracks

を聴いて、BRO'sのブログの文言に納得したのです。


訂正追記の今、BRO’sの『師匠』には、共同制作での子弟関係からの内の言葉からと納得。
しかし、
私が感じているのは、Zunさんはミュージックコンポーザー・プレーヤーのミュージシャンと私が思っている域を超えた音楽家である事なのです。
このサウンドトラックはRiZのZunさんであり、さらに、音楽家石橋先生なのです。


CDケース開封!

このCDの音楽は、様々な編曲手法と楽器構成で奏でられ、歌詞の素晴らしさを子どもたちは旨く表現している。
その歌声は子どもたちとは思えない歌心を私は感じる。

ある時はチェロが唸り、ある時はアコーディオンが気持ちをそそり、ある時はハープが心を休める。
それだけじゃないと!(ん?)思わず身体がリズムる曲もある。

企画・制作

私のこの感想は、このミュージカル作品をリアルに観劇出来た事があるかもしれない。
あのミュージカルのあのキャストでの舞台は、もう生では見る事が出来ないが、目の前で観れた事に感謝です。
[ 特定非営利活動法人 鳥栖子どもニュージカル ]さんでは、毎年の公演をDVD化され、この第13回公演もDVD化されるとの事を知り、私は予約しましたyo。
サウンドトラックCDと公演DVDのセットが多くの方に届く事を願っています。

石橋先生の作品に、こんな九州紹介もあります


BRO’sのブログ:http://ameblo.jp/mckokke/

訂正追記:2016年3月22日17時10分