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ロンドン東京行ったり来たり by Bindi

主人の転勤がきっかけでスタートしたロンドン生活。
そんな中で出会った場所や人、文化や食べ物なんかについて
綴っていきたいと思います。

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エジンバラ行きの電車がゆっくり動き出しました。

プラットフォームが判明してから早足で移動して、

乗り込んで荷物を棚に乗せたらすぐに発車という感じです。


ナショナルレイル(日本でいうところのJR)の中の、

East Coastという運行会社(日本でいうJR東日本やJR東海などのイメージ)の電車で

エジンバラ目指します。

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ちょっぴり奮発したファーストクラスの座席はテーブルを挟んだ向かい合わせの2席。

(チケットは日程や時間などの条件によって多様な価格設定となっていますが、
今回はファーストクラスで一人往復130ポンドでした)

他に一人用、四人用の座席があります。

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広々して快適。フリーWi-Fi、朝食、飲み物などがサービスで付いてきます。


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浮かれた私達は、早速ブタ鼻になるほど顔を窓に付けて外を見たり

写真を撮ったりFacebookで遊んだり。


発車するとすぐに

紅茶やコーヒー、ソフトドリンクなどを載せたワゴンが来ます。

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続いてすぐに熱々のイングリッシュブレックファーストを載せたワゴンが。

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飛行機みたい。

これが結構美味しくて、朝からガッツリいただきます。

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無事乗車できた安堵感も手伝ってかペロッと完食。

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そして再び飲み物ワゴンがまわってきます。

その時、喜劇は起きました。

Coffee? Tea?と聞いてきたおじさんに答える際に、

友人が『Co,Co...Co...Coffee』とウッカリ噛んでしまったのです。

そうしたらもう大変!


『ココココ?what?? カカカカ???』

と、おじさんの大笑いと激しい突っ込みが始まっちゃったのです。

その後ちゃんと友人はCoffeeと答えたにもかかわらず、くどい位に

『ココココ?what?? カカカカ??? コヒ-??』

『君達どっから来たんだ?何?日本?ガハハ』

『ココココ?what?? カカカカ??? コヒ-??』を連発。

それもめちゃくちゃ楽しそうにこんな顔して。

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そして私のカメラを見るなり

『撮ってあげるよ』と私達を写し、

そのあとは撮影大会と化し、もうおじさんはしゃぎまくり。

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英語のレッスンまで始まり、

おじさん  『Edinburghと言ってみろ』

私 『エディンバー』

おじさん 『あー違う違う! エディンバラッ!もう一回言ってみろ』

私 『エディンバラッ』

おじさん 『オッケー‼︎ベリグー』

ってな感じ。



仕事中なのに私達なんかと戯れてていいのか?とこっちが心配になるけど、

お構いなしに遊んでいきました。

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そしてようやく飽きたのか、次の乗客のところへ移動し、

すまし顏で

『大変お待たせしてすみません。お飲み物は?』

だと…

このあと、おじさんはワゴンを押しながら何回もまわって来ては、

『ココココ?what?? カカカカ??? コヒー??』

と飽きずに私達のところで騒いでいきました。

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通路を挟んだ隣には、読書をしている品の良いおばさまが1人。

おじさんが来るたびに騒ぐので、うるさくて怒っているのかなと思いきや

おばさまが途中下車される際に

『次のNew Castle駅を過ぎたら海が見えてくるからこっち側の席の方が綺麗よ。

見逃さないでね。楽しい旅を!』

と怒るどころか、溢れる笑顔で話しかけてくれたのです。

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すごく嬉しかったですね!

あらためてイギリスに恋をした瞬間です。

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愛すべき人達と止まらない女同士のおしゃべり。

そして車窓からの景色の変化を楽しんでいるうちに

あっという間に五時間が過ぎ、エジンバラ駅に到着。



冬のような寒さにシトシト雨という、なんともスコットランドらしいお天気に迎えられましたが

私達は笑顔いっぱい。

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初の長距離電車の旅、もっと乗っていたかった!と思うほど快適でした。

次回は、今回の旅の目的、ヤングアメリカンズUKツアーのショーの様子と

エジンバラ観光のこと書く予定です。

約4週間のイギリス滞在を終え帰って来ました。

しばらく忙しくて更新出来ずでしたが、書くことはまだまだ沢山。

忘れないうちに…

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エジンバラ行ってきました。

ある目的のためスコットランドのとある高校を訪ねることになり

たまたまそこがエジンバラの近くだったので

ついでに観光もセットに。

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日本から来る友人も一緒。

ホテルアレンジやタクシー、ロンドンからの移動手配など、初めて1人でトライしました。

海外での旅アレンジはいつも主人任せだったので慣れてない上に、英語も怪しい私。

おまけにマニュアルどおり事が進まないイギリス。

笑えるエピソード満載でした。


まずは行き先の地理を頭に入れ、効率的かつ経済的かつ楽しいルートを決めます。

今回は友人の薦めやコスパを考え、ロンドンから飛行機ではなく

ファーストクラスの電車での移動を選択。

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ところが、なぜかオンラインでの座席指定が片道だけうまく行かず。

ならば!とキングズクロス駅の窓口に直接出向くものの

駅員にここでは出来ない!と一蹴され…

一旦引き下がるも納得行かず翌日再度窓口へ。

すると今度は拍子抜けする位あっという間に希望通りに手続き完了。

なんで昨日出来なかったことが今日は出来たのか?と係員に尋ねると、

『 昨日の係員が単に怠けただけだろう 』

とサラッと答えが返ってきました。

このあたりさすがイギリス!私の忍耐力をまたも試されてるようです。


ホテルはネットでせっせと検索。

慣れない場所での女三人旅だったので、安全で便利でレビューの良い所をチョイス。


エジンバラから目的地のLarbert high schoolへの移動はローカル電車とタクシー。

タクシーの事前電話予約では、スコットランド訛りの英語が全くわからず

『55ポンド』という簡単な英語を何回も聞き返し…

そんな私に耐えかねたオペレーターから『ファイブファイブ!!』と大声で言われる始末。


旅慣れた人にしてみれば何とも危なっかしいアレンジですが、何とか完了。


スタートは下見万全のキングスクロス駅。

ハリーポッターの撮影も行われた場所です。

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ファーストクラスの乗客用にはこんなラウンジがあります。

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残念ながら私たちのはディスカウントチケットだったので

ファーストクラスの乗客とは言えここは使用出来ず!

でも撮影だけはさせてもらいました。

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長距離列車の発車番線は、

日本の新幹線などと違い、直前までオープンにならないので

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乗客は電光掲示板をじっと見つめ、

番線が表示されると、そこへどど~っと移動開始。

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私達もキョロキョロしながら自分達の席に到着。

広い!綺麗!と女子高生のようにはしゃぐおばさん2人。

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たかが一泊の国内旅行ですが、こんな長い前置きを経てやっと始まりました。

珍道中の続きは次回。

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舞台を観るのが大好きな私ですが、

日本にいると高くてなかなか通うことは出来ません。

ところがロンドンはチケットの価格設定が実に多岐に渡っているので、

席さえ選べば身近なものとして誰でも楽しめます。

今回の滞在でも、いくつか行ってきました。
 

マシュー•ボーンのスワンレイク。 

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斬新な演出と完成度の高い踊りで話題の作品。

バレエというよりコンテンポラリーダンスのカテゴリーでしょうか。

評判通りすごい迫力で、終始圧倒されていました。

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ロンドンでの公演を見逃したので、車で一時間弱の郊外の街Wokingまで遠征。

市内ではないせいか、中央前方の1番高い席でも40ポンドと格安。

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(為替レートの関係で円に直すとお高めに思えますが、
イギリスの貨幣価値で考えると大体
4000-5000円くらいの感覚かな)

こちらはお芝居 『Fatal Attraction』。

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マイケル•ダグラス主演のサスペンス映画『危険な情事』の舞台版です。

アメリカの人気ドラマ『Sex and the City』のシャーロット役だった

クリスティン•デイビスが出演しています。

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映画とはちょっと違う内容でしたが

恐怖の不倫ドラマという点は同じで面白かったです。

特に既婚男性にはなかなか堪える内容かも。

こちらは当日の朝から劇場窓口のみで発売するDay seatと呼ばれる激安当日券で入場。

最前列上手寄り。

近すぎて全体が見えない、舞台を見上げ続けるので途中首が痛くなるなどの難点はありますが、

何せ15ポンドと安いので文句は言えません。

普通の席は25-85ポンド位ですから。

それにキャストの息遣いが聞こえるくらいの距離で観れるのも魅力です。


『Charlie and the Chocolate Factory』。

こちらはミュージカル。

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ロアルド•ダールの本は息子のお気に入りだったし映画も楽しかったのですが、

ミュージカルはちょっと子供向け過ぎて、殆ど寝てました。

こちらはDay Seatがなかったので、ネットで最前列1番下手の席を25ポンドで購入。

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同じ列でも位置によって細かく価格が分かれる場合があるのでそれも狙い目です。

足元が狭い、目の前に手すりがある、指揮者の真後ろなど少しでもマイナス条件があると、

それに応じて価格が下げられ、25ポンド~85ポンド位の間で細分化されています。
 

ロイヤルバレエ『Sleeping Beauty』

言わずと知れた名門バレエの公演です。

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念願叶って観ることができました。終始うっとり。

クラシックに関しては全く無知な私に代わって、

詳しい友人がいつもコストパフォーマンス最高の席を取ってくれます。

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(チケットはもちろん争奪戦らしいのですが)

今回は、バルコニー(3階席)立ち見下手寄りで10ポンド。

舞台の1部が欠けて見えませんが、この値段なら許せます。

前回はオペラ『カルメン』の一階立ち見席15ポンドというのを取ってくれました。

ちゃんと寄りかかれる手摺もあるし、少々動いても大丈夫なので、

立っていても苦になりません。


こんな風にバレエやオペラにミュージカルなど、

日本では1部のお金持ち向けと思われているものが、普通の人でも楽しめるよう

価格設定に幅がある仕組みになっているのは実にありがたく

日本に住む私にとっては本当に羨ましい限り。

さらに学生には別途大胆な学割制度もあります。

身近に観れるということは観客増加だけでなく、

優秀なアーティストの出現や育成にもつながるはずですよね。



そう言えば、皆が正装して出かけるアスコット競馬

ここにもドレスコードがきっちり指定されているちょっと贅沢なエリアだけでなく

普段着で気軽に競馬を楽しむことができる一角が有りました。

少しでも多くの人が楽しめるようにという考え方がベースにあるのでしょうか。
(ちなみにこの時だけはいつも安いチケットしか買わない私もちょっと奮発しましたが。)


着飾ってシャンパン片手に優雅に一階席中央やBOX席に座る人、

レッスン帰りに立ち見席で技術を学ぼうとする普段着の学生、

観光のネタとして見に来る人、

私のように気に入った舞台なら末席でもいいので何回でも通いたいと思う人。

多様なニーズを満たす仕組みがあるウエストエンド。

BRAVO!
 

 
快晴の日曜日、主人と近場遠足へ。

リトルベニスと呼ばれる場所から運河を下る水上バスに初めて乗ってみました。

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途中までは瀟洒な家が立ち並ぶエリアを静かに進みます。
 

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テムズ川の迫力、本物のベニスやアムステルダムの雰囲気などには敵いませんが

それでも青い空にポカポカ陽気の中の水辺は気持ちの良いものです。

リージェンツパークの手前で我が家もチラリと見えました。

ゴールは若者の街カムデンタウン。

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一回行ってみたかったんです。

いや、もう凄い人で溢れてました。

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ストリートフードの屋台が並び煙とスパイシーな空気でむせかえります。

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立ち並ぶお店もポップでチープで楽しくて。

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ありとあらゆる人種とカルチャーが入り混じった雰囲気は圧巻。
 

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でも私たちには刺激が強過ぎて軽く目眩が。

さっくり屋台を楽しんだ後、早々に退散。

酔いを冷ますように徒歩でプリムローズヒルからリージェンツパークを抜け帰路に着きました。

ごちゃごちゃのおもちゃ箱をひっくり返したような喧騒の街のすぐ隣は

静かな公園に高級住宅街。

そして更に進むと大きなモスクがあり、中東系の人たちが多く住むエリアに。

ロンドン、本当に飽きない街です。

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ロンドンに来ております。

空港に着いた瞬間からお天気に恵まれ嬉しい限り。


何回もこの空港には降り立ってますが、太陽に迎えられたのは初めてかも。


初日はハワイ級の晴天でしたが、あえて外には出ず。

掃除、洗濯、料理、休養 (悲しいかな最近はこれがないとキツくて...) に当てました。

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翌日から行動開始。
 

St.AlbansのWaffle Houseまで夫とドライブ。

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初めてイギリスに来た時に友人に連れて行ってもらった思い出の場所。

 
当時は異国で車を運転する友人の姿に関心しきりでしたが、

そんな自分も運転が日常に。

私も成長したな...と

美味しいワッフルを堪能しながらしみじみしておりました。

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晴天の日曜ともあってお店の外は長打の列。

私たちはラッキーにも待たずに入れましたが。

Waffle House
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そして恒例の Reunion の日々。

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かつてご近所だったママ友と

眺めの良いNational Portrait  Galleryのレストランで朝ごはんの後

Portrait Restaurant

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キッチュとポッシュが入り混じった街、Notting Hill 探検へ。

 
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ふと立ち寄ったカフェ。

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ちょっと映画の登場人物になったような気分に浸れます。
Ottolenghi
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愛してやまない街Richmondにも友人親子を誘って行って来ました。

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大好きだったホテルでランチをし、
The Bingham Hotel

 

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かつて住んでいたフラットの前でしばし立ち止まり…

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別れた恋人に会ったような気持ちになってました!

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今回は新しいカメラも一緒に英国入り。

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たくさんの写真とともに、こちらでの日々の続きアップしていきます。

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