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BEAT&180SXいっしょプラスMOBI・TANTO

正直86に乗るとも思ってなかったっす。でもハムちゃんの記録保持の為に引っ越しましたw。今はTAFT、コペンに代わってブログ開始当初のクルマたちはみーんな、居なくなっちゃったんです(哀愁)。なんで、ブログタイトル末尾を変えました。

転ばぬ先の杖という、諺。

教訓である以上、大方の人はひどい目にあってから教訓とするのだろう。

俺も当然、転んでからの人でアルw。

 

俺の場合、場当たり的に調べもせずにメンテ作業するってことは、基本無いデス。

こんな時代だからこそ、豊富な情報がネットに有るわけなので楽しみながら手順とかを考えてる。

でも、いざ始めてみると結構な確率で予期せぬ事態が発生するw。

お約束的に・・・(汗)。

そんな情報が皆に共有されて、予期せぬ事態は減るのだろうが・・人それぞれのメンテスキルに応じて発生しちゃう・・のね。

 

そんなことについて、5月のコペン殿のメンテナンス作業で直面した事を書いてミマス。

 

5月のコペン殿の俺への弱めなスパルタ教育としてw、タイロッドエンドブーツ交換イベントが発生した。

ブログにも書いた、セルフロックナットの供回り。リムーバー使いの未熟(汗)により、ボルトのピッチがつぶれた件デス・・。

ナリタオートさんのYouTube動画見て、反省しましタ。

今回多様した、リムーバー。

肉厚の都合上、刺さりが悪いというか、遣い勝手が良くないので小金が入った勢いでアストロネットショップで買ってしまいました。

ついでに、アストロの雨傘も買ってしまいましたが、こちらはデカすぎで想定外に恥ずかしくて通勤で使用できない・・・ってオチになりそうです。

アマでは、リムーバーによるタイロッドエンドブーツ回りのボルトピッチ潰しをしてしまったので、ピッチ修復ツールを買ってしまいました(汗)。

下手をした当日に、中身が見えないアストロ店舗で買ったピッチ回復ツールが不発だったからデス。

なんと、ボルトピッチ修復用でなく、ホールピッチ修復(笑)。

梱包されてて、中も見られん。

・・が、窮状から逃れたいが為に、博打的に購入して見事に永久不使用ツールを手にしてしまった俺でした。

保険として、当日作業できるように修正タップを1.25と1.5ピッチについて買ってくる機転はありましたがw。

作業日を左右で変えていたおかげで、ボルトピッチ修復はおかげで当日にできてよかったです。

あと、近くにアストロがあるのも俺にとって”住みやすい街”ってコトになってマス。

 

アマでは、しっかりと中味の画像とボルトピッチを計るスケール?付のセットを買ってます。

おかげでコペン動いてますよぉ(笑)。このセットのスケール?のいい所は、ピッチが計測できることですね。

意味もなく色々なボルトのピッチにあてがったりしましたよ。

ボルトのピッチ溝にギザギザを当てて、合致するのかい?ってだけの話ですがねぇ。

 

車のメンテなんて、転んでからの対応が殆どかもネ。

あー、デスクトップ、グラフィックボードが落ちて映らんくなって10か月位たつぞ・・(汗)。

Windows10にアップグレードしてたんで、変に執着しちゃってたんだけど、2013年に購入したやつだったんだよな。

ドスパラで買ったデスクトップだったんだが、転職先が決まって好待遇wになることが確定して色々購入した時期であったな。

転職しようとする皆さん、転職する以上、生活(精神・健康面含む)豊かにしないとネ。

 

で、今回もまたドスパラで購入。

やっぱり俺は、タワー側が好きなんでノートは結局のところのショートリリーフ(死語)。

未使用キャンセルのアウトレットを6万円で購入。

本来なら1階で設置なんだが、余りの暑さから快適な2階部屋での設置デス。

 

 

すんげぇ、かっこいいじゃん。

あ、セカンド・ファーステストの方ねw。

ディラーに左助手席ドアパネル修理に出すことになった、タフト殿のハナシ。

盆という時期もあり、ただでさえ整備士・修理工場のスタッフ確保、それ以上の灼熱環境で、工期は1ヵ月位見といて・・・って。

工場長の工期を長めにする、予防線的な言動を真に受けるとw、コペン殿の代車役割が長引く=>俺の土日の足が不便になる・・と予想されています(汗)。

86はバッテリー電量管理以外は普通は動かさんからね。

それ以上に影響が出るのが、タフト殿の後輪タイヤの交換ですね。

そろそろ交換時期ってこともあり、オウトウェイ~で純正に近い銘柄を買ったんです。

evo595とかにしちゃっても良かったんですが、フロント純正、リアが595とか・・他人の目が気になってしまいましたw。

180とか86なら躊躇ないですが、嫁な人の日常車両ですからドリ車みたいな前後異種タイヤは気が引けましたね。

でも、肝心な現車がディラーに行っているので、タイヤ組み換えができんのデス。

コペンでは、組み換えに持ち込みもできんし。

あ、コーンなら入りますがねw。

 

という訳で、コペン殿、事情を察していただきお待ちくださいませ。

タイヤは、1階のR1Rの上に鎮座しております。

YOKOHAMA BluEarth-ES ES32 165/65R15 81

・・・扱いに困っているわけではナイデス、多分w

 

 

ここ数週間、タフトのディラー行きが確定したことから嫁な人がコペンを使うことになっている(汗)。

 

購入資金、納車の頃の嫁な人評価は、コペンにとっては好意的であった・・・。

が、タイヤハウス内カバー剥離、レギュレーターワイヤ断裂・・・等で遠距離往復の最中、体験してしまってからは評価ボロボロでアルw。

おまけに、革シートだから滑るわ、夏の乗車時には革の背中部分がやけどする位に熱いってクレームまで入ってます(大汗)。

そんな逆風下でのコペンを今日は使ってみました。

俺のお気に入りの青コーンがとうとうお別れの時が来てしまったことによります・・。

・・・しかも2個とも(泣)。

青はカインズではもう取り扱っていない・・・らしい。

カインズダッシュとかいう高い奴はあるらしいが・・。

で、今日はコペン君でコーンを買いに行こうかと。

トランク、結構入るので評価高かったのだが、コーンはどうにかはいらんだろうか・・?

トランクの開閉機構にはコストがかかっておりますね。

廃棄予定の緑コーンでトランクに入るか?確認してみます。

あ、あれぇー? どうやら入らんようだ・・・(汗)。

助手席には入るが、こうなると俺一人で買い物に行ってこなきゃならん訳だな。

流石に、助手席に乗っている嫁な人にコーン2つを抱えて乗れ!ってのは言えんデス。

 

カインズでは緑色は赤色に次いで多量に在庫がありました。

土埃が付いていないw、綺麗な2個をコペン助手席に乗せて帰宅しました。

86の隣に対で設置して、踏切君でつないで隣車のドアパンチを防ぐ役割を担ってくれるでしょうw。

 

R2の時から、ヘッドライトユニットの曇り取りをやってますなぁ・・・。

ビートや180はガラスだったんで、手間いらず。タントは何故か曇らんかったW。

駐車場の屋根があるだけで、こうも違うのか・・・って効果だと思う。

ラパンについては、関心さえなかったが・・・。(すまん、ラパンよ。)

コンパウンド3000系から9000系で磨くってことをR2でもやったし、コペンでも確かやったなぁ(多分)。

が、現状のコペン殿のお目めは、曇っているのでアル。

いくら、車検用に新品ヘッドライトユニットを確保し、室内暗所保管しているとはいえども、何とかはしたい。

で、先週日曜日に研磨して、コーティング実施。39度の気温とかち合ってしまったが致し方ない。

先ずは、養生から。粘着力の弱い、世間でも周知されてきてる緑色のガムテでライト回りをマスキング。

広告用紙で広範囲に覆う。コンパウンド、意外と飛ぶんでW。(着けすぎとの諸説アリW)

5000円近く当時はしたが、この磨き機は気に入っているのだ。

素人の俺でも、無茶な作業でもなく、そこそこの成果が目に見える作業を実現してくれるツールだからね。

研磨していく内に、ユニットの曇りが徐々に透明化していくのはイイ気分ですな。

パフを色々変えて、研磨するってのも、実はド素人なんだから大したコトではない。

が、何となく、なんか難しいコトをしちゃってる・・って錯覚がいいんだわな。

コーティング剤を塗ってパフ掛け。そしてもう一度、コーティング。

手での拭き拭きして終了。

なんか、透明になったが大抵が1ヵ月程度。半年は持たないのを知っているので過大な期待はしておりません!

でも、曇ったライトユニットが澄んだのは気持ちがいいですね。

裏金で曇り切った、はぎゅうだーのメガネに、誰か特大のグラインダーで研磨してあげてください。

一応、ちゃっとGPに聞いときましたW。

『曇り切ったはぎゅーだ氏を正すために、彼のメガネを石破総理にゴシゴシ拭いてもらいたい。どうしたら実現しますか?』

=>こたえ

  • 石破氏の政策や発言を注視する
    • もし彼が「曇りを拭える」ような政治姿勢を示しているなら、それを支持することで間接的に“メガネ磨き”が進むかもしれません。

 

 已むを得ないな・・、石破、続投だなW。