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BEAT&180SXいっしょプラスMOBI・TANTO

正直86に乗るとも思ってなかったっす。でもハムちゃんの記録保持の為に引っ越しましたw。今はTAFT、コペンに代わってブログ開始当初のクルマたちはみーんな、居なくなっちゃったんです(哀愁)。なんで、ブログタイトル末尾を変えました。

ここ最近は過ごしやすい気候で、メンテ日和かーっ?って思ったが、案外、行動に移さぬものだとW。

ペール缶に入っている、ミッションオイル。何とか減らしたいが・・。

正直、アンダーカバーを外してミッションにアクセス、ドレンボルト外してミッションオイル抜き。

そして、注入・・。

1回やってみて、作業スペースの狭さ、86のほぼど真ん中に潜るという地震大国日本での恐怖W。

これらが重なり、あんまり・・というか、やりたくない作業の一つでありマス。

 

もっと楽なデフオイル交換ってのもあるが、こちらはオイルが高いので財政危機になりそうなので躊躇。

確か、少しばかり残っていてペンキ缶に封入していますが距離は1万キロも走っていないので未だ先でいいっかぁーって思いますし。

加えて、デフオイル、これの臭いがもう無理デス。ニラの臭いっていうか・・。

 

で、決心の証として、モノタロウでミッションドレンのパッキンを購入しましたW。

 

あと、ついでにスタビライザーブッシュ(フロント・リア)も購入。

モノタロウの送料無料に挑むと結構な出費をさせられます(汗)。

その一つとして、最近、何かと気になるステア周りからのコトコト音。

漸く原因と思えるところに行きついたら、前期型の持病らしいじゃないですか!

その修理パーツ、早速購入W。

が、結局は行田の黄色い帽子に2.2万円でやってくれるとネットで情報を得たので他力本願とします(汗)。

あー、なんで、これも程良いと言えませんねぇW。

少し前に、会社のエブリィがバッテリーあがりを起こした。

その際、ハイブリッド車が増えてきており、うちの会社の営業車にも1台紛れ込んでいるw。

 

で、ジャンピングのコトが話題になったんだけど、ハイブリッド車vsガソリン車のジャンピングが危険ってコトを恥ずかしながら知った。

 

で、よく分らんので凡人的にAIに聞いてみた。

AIへの質問は、確か、石破首相にうちの8年選手スタッドレスタイヤ装着車に乗ってもらいたいんだが・・って質問以来か。

最近のなり立てのヤツにこんな事言ったら、言論封鎖されそうで怖いが・・W。

 

では、質問。極めて凡人的に聞いていますので、本質を知りたい人はご自身で確認しましょう。

 

俺)ハイブリットの車にジャンピングをすると危険らしいが?

人工知能コパ)

はい、その通りです。

ハイブリッド車に対してジャンピング(ジャンプスタート)を行う際には特別な注意が必要で、場合によっては非常に危険です。

 

俺)道で知らないおっさんからプリウスをジャンピングしてくれと言われたら、断った方がいいですか?
 

人工知能コパ)

はい、基本的には断った方が安全です。

特に以下の理由から、知らない人のプリウス(ハイブリッド車)にジャンピングをするのはリスクが高い行為です。

 

(随分と、ぞんざいな扱いだなぁ・・・おっさんだからか?

リスクって、技術的なリスクなのかぁ?得体が知れずキモイから?:俺)

 

俺)かわいい女性からハイブリットのアクアにジャンピングしてと頼まれました。

無碍にできそうもないです。
 

人工知能コパ)

その状況、なかなか断りづらいですね…でも冷静に判断することが大切です。

 

俺)おっさんでもかわいい女性でも断るべきは同じなのでしょうか?

 

人工知能コパ)

はい、原則として同じです。

ジャンピング(ジャンプスタート)に関しては、相手が誰であっても、車両の安全性とあなた自身のリスク管理が最優先です。

(ぶ、ぶれんぞ、コイツ!  :俺)

 

人工知能コパ)

ジャンピングは「人」ではなく「車種と状況」で判断する!

「断る=冷たい」ではない。

 

 

最後の方は、至極全うな回答をイタダキましたW。

 

 

7月に記事にした、アルカンジャッキのOリング交換をしましたが、その後。

交換はしたが、ブツが物なだけに俺のメンテナンスへの影響は大きいわけです。

 

なので、経過観察をしてみました。

当然、床下収納に普段は眠っているアルカンジャッキですが、86のタイヤが鎮座しているのでチョットばかり面倒くさいw。

左の缶は、86のミッションオイルのペール缶デス。

まだ、1回しか交換シテマセン(汗)。

入口には、タイヤが邪魔ですが最小限は開くように置いていますがね。

なので、つい最近までの、あの暑さでは何かしらの言い訳をしてサボっていたわけです。

あ、おまけにアストロのオンラインで勢いで買ってしまったはいいが、到着した傘の大きさを見てびっくりしたパラソルも。

通勤でこんなん使えませんw。

此奴も入口前に立てかけ放置してたもんで・・。

 

 

本日は、流石に10月というメンテナンスするには最適な気温。

で、アルカンジャッキを出してきました。

 

グローブを外して、直接触っていきましたが当然デスガ、漏れは無し。

違った部位についても触診デス。

 

 

どうせなら、負荷もかけておきたいのでフロントタイヤが浮く程度にジャッキアップしておきます。

GWにスタビやロアアーム、タイロッドエンドブーツの交換をしてますので、その後の不具合無いですよねぇー確認の実施デス。

牽引フックの底を相変わらず擦るので、ペイントしてサビ防止もしときました。

少しばかり気になっていたことが片付いたのでいい感じデス。

 

※ブッシュ系のメンテナンスを今年は多かったので、86の将来を考えてモノタロウでブッシュ系パーツを頼んでしまっています(汗)。

 

土曜日、漸くタフトが修理からあがってきました。

コペンで嫁な人を同乗させて、引き取り後は俺もディラーを後にしようとしたら、

『右のスモールライトが切れてますよ!』って工場長から一言。

 

あー、また切れたかぁ・・。って感じ。

でもポジションのLEDは、車検の時に変えたばかりなんだけど・・と思いながら帰宅しました。

前回の交換の残りが1本あったんですが、同じ製品を買ってきました。

実は、予備のフィラメントタイプと思ってたのは内緒デスW。

 

ところで、どの程度の手間がかかっるんだっけ?とややビビりながら知らべてみます。

ステアを思いっきり切れば、何とかやれるみたいですが手間取りたくないのでタイヤを外しちゃいます。

 

パーツクリーナーでブレーキパッド回りを洗浄しときました。

ダストがしたたり落ちましたW。

パンパー下右端3か所と、タイヤハウス奥1か所、フェンダー上部の5か所のクリップを外します。

マイナスドラと短足プラドラで外していきます。

青線がつながっているコネクターを外します。

 

ついていたのは、アストロのT10タイプのLED。2つ買ったけど

結局両方とも短期間でおしゃかデシタ(汗)。

 

玉切れしないからと、LEDにしたのに。アストロ、減点デス。

カインズで買い足してきた約800円のT10型 10㎜タイプ。

これ、もともとアストロの片割れが切れて、カインズで買ってきたもの。

 

交換用は、GRX-02 (AXSコーポレーション)

一応、極性があるとのことで、装着時は点灯するかの確認はしました。

案の定、最初は点灯せず。

・・テストしておいて良かった!ってつぶやきながら差し方向を変えて押し込み。

点灯確認できたので、インナーフェンダーを元に戻してクリップ固定。

当面は、というよりずっと長持ちしてもらいたいものです・・。

 

 

 

 

 

些細なもので、満足感を味わう・・という幸せの時代を過ごせるのはいいもんです。

 

今回は、グローブについて書いてみようかと。

100均で購入したゴム手袋は、ベトベト感がすごいし、MとかLとかのサイズも微妙に1サイズ狂ってるW。

多分、コストの関係でしょうけど。

それで振り返って考えてみると、カインズとかで買った数年前で500円以上のグローブがしっくりくるかと。

オレンジ色のヤツだけど、今までタイヤ交換時とか、色々に使ってきて指先に穴があいてる。

一緒に写っているライトグレー色の長グローブは、100均。

オイルまみれになる作業用と想定して買った。でも、100均のグローブは、草むしりに使うことになってマス。

草むしり中に、時々、とげがある落ち葉や草があって、指先に突き刺さるわけ。

無粋にトゲを通さない厚みがあることから重宝はしてる。

でも耐油加工でベトベト表面なのが、やっぱり気持ち悪いんだよね。

 

でもオレンジ色のグローブは、破けているので代替品としてグローブにお金を思いっ切ってかけてみたっす。

800円近くもかけてしまったが、まあ少しばかりはカッコイイ感じがします。

が、指裏とかの材質がペラペラ素材なんで、パラパラ、パリパリと表面加工が割れ落ちて、穴があくのでは・・・とビビっています。

使ってナンボのものだとは知りつつ、綺麗な状態で保存しときたいなぁーと本来の使用目的を忘れて静態保存しようって思っている自分に呆れてしまいましたW。