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BEAT&180SXいっしょプラスMOBI・TANTO

正直86に乗るとも思ってなかったっす。でもハムちゃんの記録保持の為に引っ越しましたw。今はTAFT、コペンに代わってブログ開始当初のクルマたちはみーんな、居なくなっちゃったんです(哀愁)。なんで、ブログタイトル末尾を変えました。

世の中には、何で、こんなのがいいの!?ってのがわんさかw。

 

年末にかけて多くの人は何らかのツライ日々を送っているかと推察しやす・・。

そんな一員の俺も、今年ばかりでなく生活の為に就業するという面倒な現世の縛りにさいなまれているワケデス。

 

しかしながら、毎日がそんな状況では壊れてしまうので少しばかりの楽しみを設定してました。

俺的には、長期休みになる時期にムック本みたいなのを買ったり、読み返したり。

ここ数年で当たりだったのは、コレ ↓  ですねl

 

 

 さ、最強ランキングって・・(汗)、大人が言うのは少しばかり恥ずかしい気もするが。

戦車王国のかってのドイツは、現在、見る限りもナイ陸軍国家ですが、かっては凄い魅力的な車両を作ってましたねぇ。

1号はまあ、仕方ないとして2号戦車。20mm砲とか、スマートでカッコイイ。

俺的には、大・大好きな3号シリーズはタミヤ1/35で3突を買って作ってしまった位なので思い入れがありますねぇ。

ハセガワのベェスペとか、フジミのヘッツアーとかも大好物でしたw。

ヘッツアー、リス・ウサギ・はむちゃんなど小動物が好きな俺には小振りで丸っこい所が推し。

変なもんとして、ブルムベアとかもユニークで〇デス。

国は違いますが、ww1大戦後の秘密開発ごっこの仲間、ソビエトのKV2も変な子すぎてプラモまで作成してしまいました・・(汗)

水彩画まで描いちゃったし(大汗)。

 

ところで、同じようなヘンタイ趣向の人もいるかと・・。

俺はドイツという最強戦車よりですが、最弱wを競う各国の戦車好きの方々はどうなんでしょう?

自分が好きな戦車は、人がどうこう言おうが気にしないって・・大人の感情を維持できるのだろうかw。

 

性能的には、ヘンタイ的に弱小な日本戦車とかw、更にマニアックなイタリア戦車好き、フランス戦車好きって、俺の勝手な想像では、中々辛いのではとお察しします。

もちろん、97式が当時、性能の一端で先進だったコトも知ってますが・・。

 

ここで、なんか好きになってしまったんだから理由などナイと自身で気づきました。

俺、マチルダが好きなんですね。鈍重とか言われてるし、歩兵戦車ってジャンルなんなん?ってとこがツボにはまってるし。

 

結局、俺も蓼食う虫の好き好き。しかも、戦車とか、車とか限定されていないところが最近自覚してきました(大汗)。

 

防音、断熱に効果のある、リフォ。

去年、屋根とか外壁リフォやったんで、あんまり興味が無かったってのは初見印象デス。

 

が、心変わりしたのは、出窓の不安定さに何とかなんねぇの?!って気持ちが大きくなった所為ですねえ。

嫁な人がピアノの音を聞かれたくない・・ってのを利用して防音工事に匹敵すると吹き込み実施しました。

あー、政府のムダ金注入の助成金バラマキってのも後押ししました。

10月の半ばに工事が数時間で終了。

工事前は、ちょっとばかり机とか移動しましたが、基本、室内側に窓枠ぶっこむだけのトンデモアイデアですので楽々デス。

 

工事前夜。

窓付近の物モノを片付けます(ただ、押し出したとも言うW)。

 

雑然とした和室が、更に雑然化が加速・・(笑)。

会社から帰ってきたら、工事も終わっており出来具合を見てみました。

まあ、最初は、窓が2つ。奥に1つ、手前に1つ・・? 極寒の地?(笑)って感じでしたがねぇ。

 

まあ、木材を強調する、ウッド調ってのは少しばかり俺のストライクゾーンから外れるけど、其の内に慣れるかと思います。

 

 

 

23000km程度で購入した俺のZN6(86)だが、少し前からパワステ奥ぐらいからコトコトと音が(謎)。

いばちゅうで、ばんばんステア回してきた所為かしら?

ステアリングのシャフトにガタがきているの?って色々考えた次第デス。

 

そして、最近、どうやらまたしても86の持病かよ・・って落ちW。

しかもこの持病はほぼ、前期型限定らしい・・。=>俺の86はどストライクですよん。

 

検索かけてみると、あるわ、あるわ・・。YouTube、ブログ等、結構情報集まりました。

俺的には、色々あたって漸くたどり着いた事象がドンピシャってことですが時間がかかってしまいました。

なので、他の人が楽できるように貢献する意味での記述となります。

 

180か、ビートの時もカタカタ五月蠅かったなぁ・・と思い出しましたが、アレは油圧パワステなのでシャフト系のガタ?

こちらは原因がいまだに不明ですねぇ。

 

さて、原因が分かって俺のしたことはパーツ集めW。

どうやら、多くの人が手軽にそのパーツを調達できるようになったのは、ここ1年ちょっと前らしいですね。

諸先輩達が色々と情報を集めたり、ノウハウを蓄積してくれたおかげです。

86のパーツでなく、プリウスとかエスティマなどにも持病の元としてネットでは情報が出ていました。

トヨタ車の部品として、モノタロウででさえ、簡単調達できました。

 

〇水車みたいなヤツ:45254-28040  DAMPER ELCTRIC P/S

 なんか、対策品になったとかの情報が無かったので2個買っちゃいました。229円/個。

 

 この間、スタビブッシュを買ったときに一緒に注文。

右下のちっこいヤツ:45253-28130  ステアリングカバー って記載されてるが名称から想像できんW。

 

こんなに買い込んだのも自分で交換しようかと思っていたから。

ネットやYouTubeで見てみると、結構大変だと分かったのでしタ。

おまけに、俺の86は純正エアバック付きの純正バリバリのステアなんで、やったことの無い作業の果てにある交換には躊躇しましたねW。

 

で、色々みたら行田のYMS(イエローハット)の2025.5.5のブログ記事に交換が紹介されていました。

早速問い合わせしてみたら、昨日も作業したとのことW。

俺もじゃー、お願い!って予約もすぐに入れられました。工賃税込み22,000円。

まあ、俺がやったら5時間ぐらいかかりそうW・・だから、頼んでしまいました。

 

 

1時間半ぐらいで完了。は、早い!

帰路は、往路でコトコトなっていましたが、全く音がせず。

 

作業してくれた方に伺いましたが、交換後にまた水車パーツが砕ける・・・ってありますよねぇ?と。

答えは、交換後、未だそのような事は聞いていないです・・と。

 

コトコト音で悩んでいるなら、さっさと頼んでしまって正解でした。

YMS行田店さんには感謝デス。

 

もしコトコトと言い出したら、その時こそ自身で交換するつもり。

パーツはストックしておき、好きな時に自身で交換できる喜びを噛みしめたいと思ッテマス。

 

あー、あの時買ってれば・・・ってモノが結構あったりしている。

そんな思いを引きずっているモノへ救世主が出てきたようだ・・(多分)。

 

直ぐ、投げ出しちゃうW、デアゴスティーニの〇〇コレクションシリーズでアル!

数年前に、日本の傑作機コレクションで出ていたモノが再販されてるじゃん。

 

 

まあ、正確には、ナンバリングが変わっているみたいだし、拡充されるとデアゴホムペに記載があるらしい・・。

創刊号が以前は紫電改だったが、今回の創刊号は零戦21。

今、うちには、しろっくま隊員が率いる、紫電改ちゃん、鍾馗ちゃん、雷電ちゃんがいます。

敵対勢力も必要なので、モスキーちゃんも。

 

 

分子モデルや、いもむし太郎も居ます。

先週、震電を店頭で見て悩みましたがあまりの値上りにショックW。

俺的には、どうしても欲しい機種を待ち伏せ(期日が来るまで待つだけだが・・・)作戦としました。

創刊号の零戦は正直興味ないデス(零戦ファンの皆さん、すみません)。

散々、プラモ作ったり、関連書籍を持っているので決して飽きたって訳では多分ナイです・・・。

 

それより、23号まで購読予約すると、ワンショットライターが貰える特典もあるじゃん。

一瞬、モスキーみたいにお得感ある号かと思ってしまった・・残念だ。

 

で、俺としての本命は、やっぱり変テコな奴がいいわけ!

零式水上偵察機デス!! 

零観ほどポンコツそうでもなく、全くゼロ戦ファミリーとも縁がナイ所が誤解されていていい感じ。

フロートが付いているのがアクセントだし、お得感あるよね。

あとは、100式司偵か。

あのカッコよさはしびれる。

零水偵はしぶいだけだから、自分の中では100式司偵でバランスを取っている気がしないでもない。

 

俺の要望としては、東海も欲しいが、予定機種にどうやら入っているらしい・・。

それまで投げ出さずに出して欲しいぞ。

 

ついでに、プロペラが折れまくるので金属パーツ化を値上げしまっくっているのだから実現よろ。

 

 

 

 

最近のぐーたらメンテ。

別名、程々の、程よいメンテナンスというモノをやってみた。

 

2週間に一度はエンジン始動しないとウチの86はバッテリーあがりを起こします。

まあ、正確に言うと20日ぐらいだが・・・。

先週がそれに該当してて、雨が降っているからクソ面倒臭さが加速。

来週3週間目だから、ギリ大丈夫っ!ってバッテリー起電力の賭けに出そうでした・・(汗)。

 

が、本当にあがってしまったら面倒なので、充電器で補充することにしましタ。

曇ったり、小雨ってハッキリしない状態に自分も腹をくくり楽しむこととしました。

で、折り畳みチェアデスW。スバルの青のヤツもあるんですが小さくて正直ツライ。

なので、先日、嫁な人の買い物にどさくさで買ってもらいました。

1円玉でバッテリーセル蓋を緩めて、充電を2時間しました。

フル充電の緑ランプは点きませんでしたが、1週間持たす補充ぐらいにはなったと思います。

その間は、ちょうどよい外気温ですので本でも読むことに。

本棚から持ってきたんですが、5年振りかも。

相変わらず、ツマラナイ内容で受験勉強には全く役立ちそうも無い内容が2㎝位の厚みで迫ってきます。

そして、もう少し面白い内容の諺辞典を買おう!って思う頃に切り上げました。

 

今回のぐーたらメンテ(単なる充電W)の結果は、バッテリーあがりも無く翌週にタイヤ交換が完了できました。

タイヤ交換時は、少しばかり車両を移動するので起動できんとタイヘンなんですぅ。

 

取り外したタイヤは綺麗にあらって仏間に上陸しましたW。