まあ、定番のコトをする その2 | BEAT&180SXいっしょプラスMOBI・TANTO

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正直86に乗るとも思ってなかったっす。でもハムちゃんの記録保持の為に引っ越しましたw。今はTAFT、コペンに代わってブログ開始当初のクルマたちはみーんな、居なくなっちゃったんです(哀愁)。なんで、ブログタイトル末尾を変えました。

最近というか、TAFTの記事書いてないんで贔屓しているクルマとそうでないクルマになりかねんぞ。

で、書こうという題材を探してたら、夏の作業の書きかけがありました(笑)。

 

今年の夏のハナシ。

・・海の日あたりの3連休。軽メンテナンスをやってみました。

コペンのパッドの確認に続き、気になっていたTAFTのオイル交換。

事前にアマゾンでインドメーカーかと思えてしまう(しつこいな、俺(笑))パッケージデザインオイル。

最早、86の純正オイル並みのお値段でアリマス。

クエーカーステートの全合成油のオイル。

全合成油という、言葉に騙されてしまうが(笑)。

化学合成油とは違うので紛らわしいじゃん。あ、86のキャッスルSPも全合成油らしいが・・(汗)。

まずは、イロイロと散らかして準備(笑)。準備なのに後片付けのように散らかすのは、よく考えてみると変だな(笑)。

スロープを使って地上高を稼ぐ方式ですね。

同じアストロで買ったのに活躍の日の目を見ないクリーパーとはえらい違いの活躍度だな・・。

エンジンルームの汚れ具合は砂塵とかで汚れてたデス。

ウエスでふき取り、カインズの艶出し保護剤で拭く程度としてます。

後ろがキツキツまで後進させて作業したんっすねぇ。

カーポート下なんでまだましでしたが、雨でコンクリが濡れてます。

TAFTの下のコンクリが濡れるとオイル対策用の新聞紙がねちょねちょに千切れてしまうので、なんかこんなことでイラつきを感じてしまいました。

いかん、いかんね、これじゃあー、楽しんでいこうという風に切り替える人生道場の場となってしまいました(笑)。