皆様こんばんわすれな草
お名前のネタでは、いろいろと追記有難うございました。そのうちまとめて公表しちゃいます。なお、まきまきさんなんて名前聞いたこと無い!とお思いのあなた、そりゃそうです。あくまで架空のお話ですし、現実には改名とか夫がますおさんになるって手もありますからw
って事で、今回は真面目に歴史のお話しちゃいましょう。幕末にスポットを当ててみました。いけにえになったのは、土方トシチャン!彼の修行時代を覗いて見ました。それでは、どーぞー!
いつもの事ですが、本気にしないでね!
1.松坂屋奉公時代
トシゾウ「ねぇねぇネーチャン(年上の売り子さん)、オレ、ネーチャン見ているとここ(下半身)がおかしくなっちゃうんだ!どーしたらいい?教えてぇ」
売り子「(思わずトシゾウの下を見て口元で)で….でかい!」
「分かったわ、トシチャン。ちょっとお姉さんと裏に行きましょう」
そこへ番頭が現れて、トシゾウの首根っこ掴んで店の外へ連れ出す。
番頭「トシゾウ!ガキの癖にあちこちの売り子に手ぇ出しよって!お前のような色ボケはウチにはいらん!とっとと出て行け!!!」
売り子「あ~~ん、美味しそうだったのにぃ~」
2.伝馬町奉公時代
トシゾウ「おきく。俺はお前の全てを愛している。だから、オレと結ばれよう。今、この全てをお前に….」
後ろから引き倒される。
旦那「ウチの娘になんて事を!お前は奉公の意味が分かっているんか?出て行け!!!」
トシゾウ「だから、娘さんや女中さんに一生懸命奉公してるじゃないかぁ~!イテイテイテぇぇぇぇ」
おつね「ふざけないでよ!アタシと添い遂げるって話はなんなのよ!」
おりく「冗談じゃないわ!アタシと同じセリフで口説くってどーゆーこと?」
おかま「もぉ~~!いやぁ~~~ん」
トシゾウ「…..トシチャン カンゲキ~~~!」
3.石田屋薬売り時代
「こんにちは~、薬のご案内にきました~。あ!奥さん、どうもどうも。今日はお一人で?そうですかぁ。今ね良い薬が有るんですよぉ。石田屋特製の独自の秘伝で調合された薬が!これで私もビンビンっすよ。奥さん….試してみます?今なら20%増量中でっせ!!!」
オクサン「あらぁ、この大きさも薬の効き目?もぉ~!オクニドーゾ♪」
トシゾウ(やったね^^)v
・ ・・・・
-こうして、幾人もの女性を手なづけながら、怪しい関係の姉の家から…イタッ!
土方歳三「こら!この変態!ナニ人を誹謗中傷しているんじゃい!」
-ぎょえ~~~!何で本人が出てくるんかい!
土方歳三「お前のような奴がいるからオチオチ寝てられんわい!この品行方正なワシに向かっての罵詈雑言許せんぞ!」
-だってだって、あなたの修行時代って、なんかオンナがいるところばっかりなんだもん。この位の邪推は当然っしょ!それに薬売りながら剣の修行って物の本にはなっているけど、あんた、本当は剣の修行始めたのは薬売りの後からじゃない?
土方歳三「う……何でそれを知っている?」
-時系列が合わないから、後で創作して付け足したのがバレバレだよ。それにあちこちで言いふらした決め台詞があるでしょう!ねえ、トシチャン!
トシゾウ「オレってBIGだぜ!…シマッタ ノセラレタ!」
タワラ トシチャン「それ…オレのセリフ….」