トレード手法と経緯について
では、早速私のトレード手法をお話したいと思います。
ズバリ、トレンド中の順張りです
※詳細は最後の方に記載しております。
恐らく一般的にはレンジ中やトレンド終わりの逆張りが多いと思います。
私も以前はそうでした(笑)
しかし、バンドウォークを含めてトレンド中に手を出してしまうことが幾度となくあって逆張りでは思うような勝率をあげられませんでした…。
トレンド終わりを見極めることは意外と難しいんです
転換するかなと思ったら押し目買いや戻り売りを食らってしまう(騙される)んです(^^
そして、懲りずに逆張りを失敗しないようにばかりを考えていくつも有料のサインツールや逆張りインジケーターを買い漁ってはやられて…を繰り返しました
トレンドが終わったらまたトレンドとは限らないのがまた厄介なのです。
3分や5分取引をして途中までは順調に進むも途中から逆行して逆転負けするパターンにも多々当たるのです

逆転の発想・転機
冷静に考えると逆張りだと反転のポイントでしかエントリー出来ませんし騙しにも遭いやすい…
「素直にトレンドに乗ったらどうか?」
バイナリーで約半年間やられまくってそう考えるに至りました(笑)
それからは徹底的にトレンドを研究して、インジケーター分析・ライン分析・マルチタイムフレーム分析を組み合わせたトレンド見極め法を完成させました

トレンド狙い撃ち手法の完成
まずトレンドの始まりを見極めます。
簡潔ながら少し具体的に言いますと、ツールを使用しますが下位足(短期目線)と上位足(長期目線)の目線が共に同方向を向いた時にそちら方向に平均足が進み出した場合をトレンド開始と判断します(インジケーター分析、マルチタイムフレーム分析)。
少しでも勝率を高めるためにその状態でトレンド方向に対して逆行した場合にエントリーします。
※何pips逆行したらエントリーするかはラインを引いて判断します。
トレンドの強弱によりますが、一つのトレンドで2-6本ほどエントリーします。
トレンド終わりの位置も基本的にラインを引いて判断します(ライン分析)。
トレンド開始-トレンド終わりまでの間で逆行したタイミングを見て狙い撃ちするトレンド中の順張り手法が完成したわけです
(もちろんマーチンなんてしません笑笑)
自己紹介の記事で書いた私がどうやって皆さんを救っていくのかのお話はもう少し先になります(笑)
※よくあるツール販売とかではありませんのでご安心ください笑笑

バイナリー攻略のコミュニティを運営していますのでいずれご紹介させていただきます
今はまだブログ書き始めですので私のトレード結果などを見て楽しんだり少しでもご参考にしていただいたりしてもらえたらと思います
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