著者は解説付きなら棋譜をある程度理解出来るレベルの観る将らしい。

監修は将棋歴30年のアマ二~三段の夫と元奨の長男らしい。

長男さんはプレッシャーから解放され、現在は伸び伸びエンジョイ勢で

長男が嫌がらずにゴーサインを出してくれたので

執筆開始されたそう。