千葉県野田市のせきね名人記念館さんですが

千葉県でも北の端に位置にしており、

埼玉&茨木の県境ということが分かりました。

どうりで近郊ホテル検索をかけると

埼玉や茨木のホテルがヒットするわけですね。

付近にはどうもラブホテルさんしか無い印象です。

ビジネスホテルは徒歩1時間先に1軒シティホテルカワマダイ様、

2時間先に1軒、シティホテルノダ様。

そんな感じのようです。

お宿はどこに予約を取ろうかなー?

 

いちいのホールさんという建物内に

せきやど図書館さんとかせきね名人記念館さんとか

関宿支所さんとかのコーナーがあるのですかね?

 

グーグルでルート検索をかけると

どういうルートでも、必ず川間駅下車で

そこからバスを案内されます。

朝日バスさんを案内されますが、

現地ではコミュニティの

まめバスも選択できるのかなー?

 

いちいのホールさん建物内にレストランは無いのかなー?

 

 

天童の産業のうち将棋駒はそのほんの一部に過ぎないことが

よーく分かりました。

 

 

せきね名人記念館さん以外に、移動日にも

観光を入れる事が可能か、色々検討しています。

浅草の仲見世、助六様の商品が掲載されている

図書を読んでみました。

まあ訪問するまでも無いかなーと思いました。

犬張子は欲しいのですが、張子ではなく

ヌイバージョンが欲しいと思っています。

 

 

 

助六店主様の語る助六の歴史が面白いです。

 

 

 

旅前に、カメラをどのように実験して練習しておくかとかも

書かれておりとても勉強になります。

 

 

 

 

 

http://treasurenews.jp/archives/48511/
http://treasurenews.jp/archives/48898/

https://twitter.com/NKYS/status/966562324558495745/photo/1

家庭画報様がとてもヒットしたらしいので、

比較の問題で、家庭画報様の付録より

グレードが高いと言えそうなsmart様の

付録は人気がでるかなー?

しかし、チープ感は否めないので、

棋具研究会として、チェックの為だけに買ってみるかなー?

迷うなぁ。。

 

https://tvpalog.blog.fc2.com/blog-entry-1136.html

「美の壺」は

https://www.nhk.or.jp/tsubo/arc-20070126.html

11年前の将棋駒特集に比べたら

期待外れを感じてしまいました。

びりたん的には須藤さん情報が新鮮だった程度でした。

 

 

びりたんは将棋盤、将棋駒、駒台、駒箱に興味がありますから

全国各地の木工工芸品に興味があります。

彫り物、刳り物、挽き物、指し物に興味があり、

曲げ物にはあまり興味がありません。

 

 

びりたんは駒箱に興味を持っているので

全国各地の塗り物にも興味を持っています。

ただし、木目を隠す色漆ではなく、透き漆限定です。

 

 

びりたんは

どこの産地なら年寄り臭くないモダンな柄の

生地を作ってくれるのだろう?と

駒袋生地に興味を持っていますから

全国各地の織物&染物にも興味を持っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

古棋具とかもその劣化具合等を

色々見には行きたいのですけど。。。