あんまり長いので室内編2と2記事に分かれちゃいました。

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最後の一間のご紹介になりま~す。

 

 

 
天井の内装にやはりプチ風情を感じます。

 
正座椅子?

 
 
朝は7時半よりバイキングをご用意致しておりまーす。
お席の争奪にならぬように個室をご用意しておりますので
戦利品はそちらへお運び下さ~い。

 
 
まりもんたんもくすぐったいだけなので
不要のようですが、マッサージがあるようです。
まり「びりたんも屈強なお兄さんのまっさーじ
受けたい?」
びり「い、いらない」

 
まなみんさんもごゆるりと如何でしょうかね~?

 

 

1F館内図。

 

2F館内図。

 

お酒も名物みたいです。
びりたんはガブガブ飲めますが、
味覚が小学生なので、
罰当たりでしょうから、
アルコールは遠慮しました。

 

 
お名前:B悪戯工房団長まりもんたん
ならびにその随員。

 

何か画像が横に挿入されます。
きっとびりたんの嫌がらせです。
首を傾けてご覧下さい。
 
 

 
裏方あっての旅館ですし、特に良かったスタッフと
いうことを実名をあげて褒めるようなタイプの
方が正直申しまして、あまり好きでは御座いません。
また「お客様は神様です」の立場を良いことに
不利な立場のスタッフの実名を出して
その失態を通報するチクリマンはもっと嫌いです。

熱いメッセージ欄は
絶対に折り紙折らせてみせるという切実な折り方説明書の提案、
「ほほえみの空湯舟つるや」様でググったら
びりたんのブログしかヒットしなくなる
つるや様乗っ取り計画、
などなどを書かせて頂きました。
定年になる頃には体もガタガタでしょうし、
仕事の休みが取れませんし、山形には
一生行けないと思っていましたので
夢のような3日間でした、と書かせて頂きました。

 
ちょっとお茶しますよ。
びりたんがいれるとちょっと
渋みが出ちゃうようです。
まりもんたん「びりたん様、け、結構なお点前で。。。」

 
お茶の葉を除去する器具だとは思うのですが
どうやって使うのでしょう?

天童旅行記 その7 天童温泉旅館「ほほえみの空湯舟 つるや」様
レビュー(日本庭園編)に続く