北海道と静岡県の富士市では、DMV(デュアル・モード・ビークル)の積極導入に向け、色々な連携を深めています
DMVとは、バスでありながら鉄道もスイスイ走れてしまう一種の新交通システムで、現在過疎化が進む地域で検討され始めています
静岡県富士市では、何度か夜間走行をして試してきましたが、昨日は日中沢山のモニターの皆さんを乗せて試走しました
乗り心地などまだまだ改善する点はありますが、近い将来都心部を除く全国で、バスがレールの上を走る姿を目撃できるようになるのかもしれません
地方では、現在の路線バスの大きさや本数では、人口減少と過疎化によりバス自体を持て余す結果となるでしょうし、鉄道も車両・本数とも減少するでしょう
そんな中DMVが活躍してくれば、路線の余った時間に線路上を走れますし、少し人口の多い場所でも渋滞を避け、マイカーを使わないので環境にも優しいという利点があります
昔で言う所の路面電車って感じでしょうか
日本では路面電車もかなり少なくなっていますので、その代わりと言ってはなんですが、DMVにも活躍の場はあると考えます
と言うか沖縄の話なら、好きなのでどれも良く感じてしまいそうですが
今の日本に足りない部分も、ここでなら見つかるかもしれませんよ
世論調査の結果その公明党の安部内閣支持率も低下しつつある
もともと意見の違う自民党と公明党の連立内閣ですから、致し方無い事なのかもしれませんが……
(ちゅらさん4は朝の連ドラでは無く単発的なものですが…)
ゴーヤーマンもまだ健在ですし
忙しい毎日に追われる現代人にとって、ゆったりとしたそれでいて美しい沖縄文化は、ある意味対極の存在ですが、どこにいても気持ちはゆったりと余裕のある島の文化を見習いたいです
今後も単発でもスペシャルでもいいので、続けてほしいです


投手陣もオフのうちにジョーから色々吸収してもらいたいですね~
昔から伝わる魔除けの一種ですが、古来より沖縄・八重山地方では、悪魔や悪いものというのは真っ直ぐにやってくると信じられ、その為の魔除けとして行き止まり地点にはこの「いしがんとう」が置かれています
写真は竹富島の「いしがんとう」ですが、八重山地方の島々で注意深く見るとまだまだ見つかるかもしれません

写真では「美女安里屋クヤマ」看板があるのが外壁で、内側にあるのが前城になります

2人とも年間4000千万円を超える事務所関係の費用を計上し、他の現役閣僚と比べても雲泥の費用の差となっています
合法だとしても異論のでる所ですから、これでもしも法に反しているとなると、またまた安倍内閣の存続を鈍らせるものとなるでしょう
お正月や雪の降り始め時期にはまだいいですが、他県の方と比べると富士山の綺麗な姿が当たり前になっています
周りに高い山が無く風雨にさらされる富士山ですが、この綺麗な形を維持する為に、まずは関心を向ける事や今の深刻な状況を知ることから、出来ることを考えたいと思う今日この頃です。。。
それと前後するように、ジュニアでは安藤選手・織田選手・浅田選手など活躍を見せてきましたが
と、可能性があるだけに期待が膨らんでしまいます。申し訳ない