竹富島にはまだまだ沢山のシーサーがいます
民家にもユニークなシーサーが多いですが、カフェやちょっとしたお店・郵便局にいたるまで、沢山のシーサーが旅行者を歓迎してくれるとともに、地元の人達を守っています
上記のシーサーは、綺麗なカフェが併設されたお土産屋さんのシーサーです![]()
シーサー作りが体験できる場所も多く、見てるだけでも癒されます
もちろん、竹富島の郵便局にもシーサーはいますし、昔ながらの赤ポストも趣を感じます![]()
メニューまで持っていて働き者ですね
笑
そもそも守り神なのですが、竹富島の人達とシーサーとの距離はとても近い気がして、もちろん大切にしていますが親しみを感じます
島民もシーサーも一緒になって、島を盛り上げてくれるのはとてもいいですね
少し忘れてましたが…プラス水牛も頑張っています![]()
彼らは頭も良く働き者です
水牛車コースも覚えていますし、カーブも内側が壁にぶつからないよう計算して、少し大回りしてくれる程です
人間だけでなく、これこそホントの『島』一丸となって盛り上げています







宮崎県と言えば、県発注の橋設計業務をめぐる談合事件で前知事が辞職・逮捕され、そのまんま東さんはタレントであったため、こういった汚職とは一番遠い所に存在し、なんといってもクリーンなイメージが好感されたようです
前編に続き、また綺麗な小浜島の姿も見れ嬉しい限りです
ちゅらさん4に描かれている内容も『人と人との繋がり』で、中でも『心の繋がり』を重視した物語でした
どうしても政治や経済ともなると難しい語句が乱立し、どう分かり易く説明すればいいのかも躊躇の原因でした
日本はそもそも資源には恵まれていない土地なので、この大陸棚は未知の可能性を秘めた大切な場所となります
この『大陸棚拡張』につき、各国とも競い合って海洋調査をしているのが現在の状態です
何故各国急いでいるのかというと、2009年までに拡張する大陸棚の詳細な調査を要し、委員会の了承を得なければ認められない点にあります
液体の原油と違って採掘するのが苦労しますが、日本の技術者達は凍ったままの海底深くに眠るメタハイを溶かして産出する技術など開発を進めています
AさんがいたからBさんに会えたとか、Aさんに会ってBさんに会ってCさんに会えたとか、Aさんの影響で今の仕事に辿りついたとか、例を出せばきりが無いくらい出てきます

⇔これは好きな言葉の一つなのですが、恋愛だけでなく家族や友人・先輩後輩・同僚や仲間など全てに当てはまり、自分の未来に通じる「玄関の句」だと思っています。
そんな中、各都道府県知事が集まって「統一見解」を出そうと議論しました

CMなら全国に流れるし、もっともっとホークスの選手も知ってもらえるいい機会になります

新しい民主党CM(皆さんはテレビで見たでしょうか?)も、従来の小沢氏・管氏・鳩山氏が3人揃って出演していて、若手の台頭が芳しくありません
党内からもこの新しいCMには文句が沢山出ていて、印象がよくありません



この塔自体はその頃には無かったのですが…


