昨日も、僕と一緒に尾山台商店街のライブで歌った娘。
<マイ・ボーイ・エルヴィス>をギター掻き鳴らしながら歌うその姿を見て、キャッチ・コピーが閃いたね。
平成ロカビリー娘!
どうよ?!
確かに、いわゆる一時代昔の、いわゆるひとめ見てロカビリー・ファッションという格好はしてないけれど、パンク的な、されど、父親がロカビリーの定義としている“やさしさを持った反骨精神”を、オリジナル曲も含め、キャラ的にも地で行くカッコよさが、これからのロカビリーの在り方なんじゃないのかな?な~んて、思ったりしてしまったビリーオヤジなのでありました。
平成ロカビリー娘
Keep On Rockin'!