我が恩師、湯川れい子さん!週刊文春5月19日号に掲載された音楽評論家で作詞家の湯川れい子さんです。1988年に、エルヴィスのバッキング・メンバーたちとのレコーディングをプロデュースしてくださった僕の人生の恩師です。時には母のように、時には姉のように僕に生きる活力をくださいます。僕の人生、恩師だらけですが、その最たる人、それが湯川れい子さんです。