COVID−19の国内感染者数が14都府県で最高を記録したとニュースで騒いでいますが、意味のないことです。むしろ、毎日の死者が20名以下に抑えられていることに注目すべきです。増加の一途を辿る重症者数の中、医療機関の頑張りにこそ感謝すべきです。
今回は、なぜ私があなたと取引すべきなのか? です。早速、どうぞ。
スローガンにはどんなものがあるでしょうか?見たところ、あまりパッとしたものは無いようです。
最近、2003年にブランドにコンサルタント会社エマージェンスが行った広範な調査を見つけました。これは、年間1億ドル以上を広告に費やしている国内最大の販売会社22社について広告スローガンの有効性を測定したものです。調査結果によれば、消費者の10%以上が認識していたスローガンは6つだけでした。
ちなみに、10%という数字は、特に取り立てて言うほどの数字でもありません。
面白いことに、サーキットシティ、Kマート、ステイプルズのスローガンはまったく認識されていませんでした。サーキットシティのスローガンをあなたが最後に見たのはいつですか?
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