97歳の母親と大げんかになりました。安倍のような国会で平気で嘘をつく恥ずかしい総理は一刻も早く辞めさせなければならない。このままでは憲法改正で戦争になると私が言うと、彼は長期政権を維持してきた「遣り手」の政治家であり、代わりの人材がいない、中国が攻めてきたらどうするのだ、と97歳の彼女から反論があったからです。
さて今回は、究極のセールスレター 第4版 76 です。今翻訳している記事は旧版とまったく同じです。P134にあります。「読み手に優しい(リーダーフレンドリー)」セールスレターという言い方はいいですね。では続きをどうぞ。
つまり、セールスレターが読みやすく、見やすく、普通の言葉が使われており、すべてを読み通すためにハーバード大学卒業の資格も自らに忍耐を強いる覚悟も必要ないということです。
優秀なコピーライターはこの「読み手への優しさ」を、読み手に寄り添いながら細心の注意を払って使う数々の仕掛けによって作り上げています。つまり押したり、急かしたり、引いたり、そそのかしたり、その気にさせたりする仕掛けです。こういう仕掛けには、短く効果的な文章だけでなく、もっと短い文章と呼べないものまで含まれます。
そして、さらに段落については大抵の場合短くすべきです。理想的には文章の数が3つか4つくらいの長さが望ましいものです。
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