こんにちは。お元気ですか。新年度ももう一ヶ月の半分が過ぎました。時間の経つのは早いですね。
「情報商材購入トラの巻みたいなブログはいい加減にしろ!」というお叱りのコメントも入って来ませんので、もう少しこのままのスタンスであなたに書いていきます。
今日はお約束の【結果に注目】です。
「【結果】って何の事を言っているの?」ととぼけた質問はなしですよ。情報商材においての「結果」は「その商材のノウハウを実践した場合に、期待された(あるべき)成果」あるいは「払った代金を回収してあまりある成果」に決まっていますから。
例えば、
ダイエット系なら、半年後に3キログラム以上の減量を実現出来た購入者が全購入者の何パーセントいたか。
口臭予防なら、商材の方法を実践して半年後に身内から「口臭が減少した」と言われた購入者が全購入者の何パーセントいたか。
アフィリエイト方法を教える商材なら1年後に月額10万円以上の収入をあげられた購入者が全購入者の何パーセントいたか。
などです。
全購入者数、フォローアップ数、顧客アンケート数とその結果などを公表することはCS(Customer Satisfaction=顧客満足度)管理の面からもマーケティングでは最も重視されてことです。
これをほとんどやっていないところに「情報商材業界」は「詐欺集団」と言われる所以があります。言われても当たり前なのです。
で、
もし、結果報告を積極的かつ精密にやっている商材販売者、あるいはASPがあれば、それだけを注目して「信頼」を置いて良いと言えます。
結果公表している販売者は本当に少ないですよ。皆無に近いです。
時折、応募者数の集計が出るくらいですね。あと、返金者数も出したりしますが、「成功者数」は出しませんね。
推測ですが、やはり「成果」を出せる人が圧倒的に低いのでしょう。
でも、ここで一つ注意ですが、ロト6や競馬、宝くじで「結果発表」といっているのは、100パーセントでっち上げです。科学的に否定できます。どんなにもっともらしい事を言っても決して信じないことです。これは「鉄板」ですよ。
販売者が公表を渋るのは圧倒的に低い「成果」が将来の商材販売実績にマイナスの影響を与えると思うからでしょうが、長い目で見れば公表した方がプラスです。
今、情報起業の販売対象者数は数万から多くて数十万です。でも、もしこれが正常化(全ての情報が明示されて、本当に役に立つ良い商材の比率が格段に増える)した時にはその数は二桁上がるでしょう。
で、話をもとに戻しましょう。
あなたはセールスレターの「結果」の真偽を見分ける必要があります。
基本的にあまりに高過ぎる「結果」の比率は疑ってください。人は9割方「怠け者」です。せっかくの商材を購入しても「実行」しない人が5割、実行しても3ヶ月も続けられない人が4割です。
結果として、半年過ぎて生き残っているのは1割です。そのうちの三分の一くらいが成功するに過ぎません。成果のほどに個人差は当然ありますが。
ですから、成功率3パーセントもあればとても良い方です。そんな基準で成果の発表を読んでください。
そういう意味ではザ・レ●●●スで北岡某さんが募集しているコ●●ル●業プログラムでは「前回を越える66名」という表現で第1回目のプログラム参加者数を表示し、証拠として出しているmp3音声が5人分ありますので、1割程度の成功者を発表している稀なケースと言えます。
でも、この商材50万円越えていますからちょっと高いかなという感じです。私は特別にはお薦めできません。
今日の記事はあなたの役に立ちましたか。
次回は【サポート】について書きます。お楽しみに。
じゃあ、またお会いしましょう。
「情報商材購入トラの巻みたいなブログはいい加減にしろ!」というお叱りのコメントも入って来ませんので、もう少しこのままのスタンスであなたに書いていきます。
今日はお約束の【結果に注目】です。
「【結果】って何の事を言っているの?」ととぼけた質問はなしですよ。情報商材においての「結果」は「その商材のノウハウを実践した場合に、期待された(あるべき)成果」あるいは「払った代金を回収してあまりある成果」に決まっていますから。
例えば、
ダイエット系なら、半年後に3キログラム以上の減量を実現出来た購入者が全購入者の何パーセントいたか。
口臭予防なら、商材の方法を実践して半年後に身内から「口臭が減少した」と言われた購入者が全購入者の何パーセントいたか。
アフィリエイト方法を教える商材なら1年後に月額10万円以上の収入をあげられた購入者が全購入者の何パーセントいたか。
などです。
全購入者数、フォローアップ数、顧客アンケート数とその結果などを公表することはCS(Customer Satisfaction=顧客満足度)管理の面からもマーケティングでは最も重視されてことです。
これをほとんどやっていないところに「情報商材業界」は「詐欺集団」と言われる所以があります。言われても当たり前なのです。
で、
もし、結果報告を積極的かつ精密にやっている商材販売者、あるいはASPがあれば、それだけを注目して「信頼」を置いて良いと言えます。
結果公表している販売者は本当に少ないですよ。皆無に近いです。
時折、応募者数の集計が出るくらいですね。あと、返金者数も出したりしますが、「成功者数」は出しませんね。
推測ですが、やはり「成果」を出せる人が圧倒的に低いのでしょう。
でも、ここで一つ注意ですが、ロト6や競馬、宝くじで「結果発表」といっているのは、100パーセントでっち上げです。科学的に否定できます。どんなにもっともらしい事を言っても決して信じないことです。これは「鉄板」ですよ。
販売者が公表を渋るのは圧倒的に低い「成果」が将来の商材販売実績にマイナスの影響を与えると思うからでしょうが、長い目で見れば公表した方がプラスです。
今、情報起業の販売対象者数は数万から多くて数十万です。でも、もしこれが正常化(全ての情報が明示されて、本当に役に立つ良い商材の比率が格段に増える)した時にはその数は二桁上がるでしょう。
で、話をもとに戻しましょう。
あなたはセールスレターの「結果」の真偽を見分ける必要があります。
基本的にあまりに高過ぎる「結果」の比率は疑ってください。人は9割方「怠け者」です。せっかくの商材を購入しても「実行」しない人が5割、実行しても3ヶ月も続けられない人が4割です。
結果として、半年過ぎて生き残っているのは1割です。そのうちの三分の一くらいが成功するに過ぎません。成果のほどに個人差は当然ありますが。
ですから、成功率3パーセントもあればとても良い方です。そんな基準で成果の発表を読んでください。
そういう意味ではザ・レ●●●スで北岡某さんが募集しているコ●●ル●業プログラムでは「前回を越える66名」という表現で第1回目のプログラム参加者数を表示し、証拠として出しているmp3音声が5人分ありますので、1割程度の成功者を発表している稀なケースと言えます。
でも、この商材50万円越えていますからちょっと高いかなという感じです。私は特別にはお薦めできません。
今日の記事はあなたの役に立ちましたか。
次回は【サポート】について書きます。お楽しみに。
じゃあ、またお会いしましょう。