昨日までに、一応の情報商材作りのイロハをお伝えしました。

きょうは、もう一度基本にもどります。


前に、「情報そのものに価値はない」

というお話をしましたが、覚えていますか。


初めてのあなたのために書きますと、

情報は、お客様が期待する結果を生み出した
時に、初めて価値を生じます。


あなたが、どれほど「自信作」だと叫んでも
お客様の満足感が得られなければ「クズ」です。


ですから、情報商材を作る時にはいつも基本
に返って、

お客様目線で商材を見つめ直す必要があります。


「稼ぐ系」の商材に多いのですが、

完全に自分の世界に入り込み、読み手無視の
難解な専門用語と分かりにくい言い回しの
連発なんてのがあります。

あなたは何のためにその商材を作った
のですかと聞きたくなります。


「売れる商材を売る」というマインドセット
には、「お客様」目線という大前提がある、


ことをしっかり覚えておきましょう。



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