先日、故障した洗濯機
のブログを書いた
状況としては、洗濯機を買った店の担当者が修理屋に連絡をし、
修理屋と私が直接やりとりをしている。
ブログを書いた翌日(3日)に修理屋が来たが、洗濯機の状態を見て
「新しい部品がないと直せない」
と言われ、その部品がなかなか届かないらしく
今なお洗濯機は修理されず、毎日手洗いの日々・・・。
一昨日、連絡をしてこない修理屋に嫌気が差して
怒りの電話を入れた。
すると
「あさって必ず直しに行く」
と言う。
「本当に来るのか」
と何度も聞き、
「絶対に行く」
と言うのでとりあえず電話を切った。
そして今日、約束の日。
本当に来るのか心配で、修理屋に再度
確認の電話をしてみた。
10分くらい掛かってやっと一昨日話した人に繋がると
「今日は行けない」
という返答に・・・
ブチ切れ
「今日絶対来るって言ったでしょ!!!
何で来れないのよ!今日来なさいよ!!!」
と怒り狂う私に、
「じゃあシニア・マネージャーと話してくれ」
と言うこの男。
「シニア・マネージャーと話すのはアンタの仕事でしょ!」
と返すと、
「じゃあ彼から2時間以内に連絡させる」
と言う。
「ああ、またこの繰り返し・・・」
と思うと、もう怒りのエネルギーもなくなり、うんざり・・・。
結局5時間経った今も、シニア・マネージャーからの電話は来ていない。
もう、怒りを通り越して泣きたくなってくる。
そもそも、どうして私が修理屋とやり取りをしなければいけないのか。
これって洗濯機を買った店の担当者の仕事じゃん・・・
と考えると余計嫌になってきた。
そんな状況を聞いた夫-寅次郎が、
ランチ・タイムに洗濯機を買った店に行ってきてくれた。
以前話した担当者は今日休みらしく
違う店員が修理屋に連絡をし、
「明日の2時までに必ず修理屋が行く」
という話になったらしい。
「ほんとに来るんかいな」
と疑いつつ、心底うんざりした私を気遣って
店に走ってくれた夫に感謝。
こういう、超典型的なインドの落とし穴にハマってしまった私。
もうほんとにドツボである![]()