きまぐれ短編小説(風)シリーズ -11ページ目

きまぐれ短編小説(風)シリーズ

自由な文章を書きたい欲求にまかせて、日常を短編小説風に書いています。
気まぐれ更新となりますが、楽しんで読んで頂ければ幸いです。

久しぶりの更新です…(^^;

4次元ばぁばは、相変わらず…いや、ちょっとは落ち着いたかも。

実は、やっとのことでちゃんと病院で診察してもらうことができ、少しずつですが治療が始まったのです。

でもまぁ、まだまだ道のりは遠いし確実なものでもないので、焦らず、過度に期待せず、でいこうと思います。

…しかし、先日のばぁばからのSMSは、解読が難しかった!
東京の有名私立小学校の入試並み!?

だって突然夜中に届いたメールが、これですよ。↓





最初のメッセージ…何のことか全くわからないですよねぇ。

しかし、次の日、私はスーパーで「イチゴミルク」を買って(普段全くキャンディ系を食べない私にとっては探すのもひと苦労でしたが…)母に届けたのでした。

え?イチゴミルクで正解だったのかって?

もちろん、正解!

このやり取りだけで、「イチゴミルク」と判断した私…かなりなものだと思いませんか?(笑)

ばぁばのおかげで、私の推理力はかなり鍛えられそうです。