きまぐれ短編小説(風)シリーズ -10ページ目

きまぐれ短編小説(風)シリーズ

自由な文章を書きたい欲求にまかせて、日常を短編小説風に書いています。
気まぐれ更新となりますが、楽しんで読んで頂ければ幸いです。

こんぱんは。。。

今日も4次元ばぁばはご機嫌ナナメです。

でも、これくらいで諦めてては、4次元の住人さんとはお付き合いできません(((^^;)

ばぁばは、こっちの世界に住んでた時から何かひとつのものが気に入ると、それはそれはものすごい執着心で、延々と…ホントにそれは「マイブームなんです」とか「凝っちゃって~」とかいうレベルを遥かに越えて…続けるヒトでした。

で!4次元にいっちゃってからどうなったかというと…これがまた…( ̄▽ ̄;)

「なんでこれをっ?」というものを集めたり食べたりしています、ハイ。。。

まず食べ物➡今まで食べてるのを見たことがなかったのに…イチゴミルク!

…そうです…きのうのブログで私が解き明かしたアレ!

自分のベッドの枕元にスーパーのレジ袋に入れて、大量に…5袋分くらいはあると思われますが…キープしていることを昨日発見済み!

他にはスーパーで売っているカットフルーツ…おっきなタッパーにさまざまなフルーツがどっさり!一体、何人分…?

食べ物以外➡愛犬をブラッシングした時にブラシに残る抜け毛。。。

ポリ袋に入れて、大事に溜め込んでいるのを見つけました( ; ゜Д゜)

でも、捨てたことに気付いたら、烈火の如く怒るに決まっているので、うかつに手を出せません。。。

他にも自分の下着のシャツ(洗濯はきちんとしてあります!)を数枚入れてあるポリ袋が、いくつもタンスの中やバッグの中にしまってあります。何に使うのでしょう?
ちなみに着替えはその中からではなく、また別のところにしまってあるのを使用。。。



4次元の世界のコレクションの基準って、ホントに斬新です(笑)