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2006-01-10 03:04:12

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この商品はすばらしいです。おすすめです。


GSユアサ 制御弁付オートバイ用MFバッテリー YTX12-BS【Tsutomu World】
2005-12-22 18:05:53

新バイク情報No.1

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<プレスリリース>ホンダ、50ccバイク「モンキー・リミテッド」を限定発売

 Hondaは、50ccの人気レジャーバイク「モンキー」に、車体各部をクロームメッキや専用装備を施した期間限定受注(※)のスペシャルモデル「モンキー・リミテッド」を2006年2月14日(火)より発売する。

 今回のモンキー・リミテッドは、燃料タンクや前・後フェンダーなどの車体各部にクロームメッキを施し、所有する喜びを満たす仕様としている。また、燃料タンク左右にメッキ立体エンブレムやシルバーとブラックのツートーンシートなど、クロームメッキを引き立てる専用装備を施している。

 このモンキーは1967年の発売以来、小柄で愛らしい車体や粘り強く扱いやすい4ストロークエンジンの搭載などにより、幅広い層のお客様に好評を得ているロングセラーモデルである。

2005-12-22 17:43:59

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2005-09-18 06:27:48

バイク情報 2005.9.18

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「ヤマハ RZ50 に新たにストリート風カラーリング

ライン

ヤマハ発動機は、水冷2ストローク50ccエンジン搭載のスポーツモデル、ヤマハ『RZ50』のカラーリングを変更し9月30日から発売する。

RZ50は、2ストロークならではの加速感と扱い易さから、スポーツバイクエントリー層から人気を集めている。
 
これまで50ccスポーツバイクの市場はスポーツ志向の顧客の人気が中心だったが、最近はストリート感覚を好む傾向も広がっている。これに応え、今回のカラーリング設定では、ヤマハのレーシングスピリッツを象徴するブルー(白のブロックパターン入り)と、タウンユースで映えるベーシックなブラック(ソリッドカラー)2色を新たに設定した。
 
価格は28万4550円。」

ストリートですか~、うーん増えてきているような気がする感じ。

ちなみに販売計画では、年間1,000台を予定。約2.8億円の売上を見ているということですね。


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2005-07-21 19:23:38

バイク情報第53号

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ハーレーがまたいいキャンペーンをやっていますね。

『ハーレーダビッドソン・ジャパンは、7月から8月31日まで、「ダイナビッグ・ツインチャンス」キャンペーンを展開する。

キャンペーンは、期間中に2005年モデル『ダイナ』の新車を成約した人に、純正パーツ&アクセサリー10万円分をプレゼントする。ダイナファミリー各モデルに適合する純正パーツ&アクセサリーから、好きなものを選べる。

また、大型二輪車免許を2003年6月1以降、2005年9月30日までに取得して、8月31日までにハーレーの新車を成約して、登録した人には、大型自動二輪免許取得費用10万円をプレゼントする。』

へぇーハーレーってバイク業界では珍しい感じで販売促進に積極的な感じですね。

2005-07-19 01:41:16

バイク情報第52号

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今回はいい感じの情報です。

『オートバイのスーパーバイク世界選手権シリーズは17日、チェコのブルノで第7戦を行い、芳賀紀行(ヤマハ)が第2レースで今季初勝利を挙げた。第1レースは7位。

 阿部典史(ヤマハ)は9位と4位、加賀山就臣(スズキ)はともに11位だった。(共同)』

芳賀選手は昨年は3位だったが、今回はよくぞやりました!という感じですね。

そんな彼についてのプロフィールはこちらをご覧下さい→http://www.yamaha-motor.co.jp/profile/sports/race/profile/haga/



2005-07-16 15:53:32

バイク情報第51号

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今回はブレーキに関すす非常に興味深い記事です。

『本田技術研究所は、前後連動ブレーキ・システムをサーキット走行に向くスーパースポーツ車などに展開して行く意向を示した。2005年7月12日に工学院大学で開催されたシンポジウム「二輪車の運動特性と安全性向上に関する最新動向」で明らかにした。


ホンダは現在、ツアラー(長距離走行に向く大型バイク)などの自動二輪車に前後連動ブレーキ・システムを搭載している。同社はABS(anti-lock brake system)も含めてこうしたブレーキ・システムを「先進ブレーキ」と呼び、2002年の段階で日本、米国、欧州を含めた市場で48%だった装着率を順次増加させたいとする。このために、ハイエンド製品であるスーパースポーツ車から、庶民の足となるスクーターまで全方位でシステムの適用を拡大していく。


ただし、スーパースポーツ車への前後連動ブレーキ・システムの適用には課題が多いという。サーキット走行では、ブレーキ・レバー操作によって後輪まで制動がかかることを嫌うライダーが多いからだ。後輪のスライドを誘発し、場合によっては「ハイサイド」と呼ばれるタイヤの再グリップによる大きな転倒を引き起こす可能性がある。コーナーリング中にブレーキ・ペダルを使って微妙な速度調整を行うライダーも多く、前後連動ブレーキの場合、前輪に制動がかかると車体が起き上がってしまうという問題も生じる。 』

うーん、サーキット走行は通常の走行とは違うので、難しいところですね...。

2005-07-16 15:47:36

バイク情報第50号

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今回は、ヘルメットなしでもバイクの運転ができるという興味深いレポートです。


シカゴのハイウエイを運転していて驚いた事がある。バイクに乗っている人がヘルメットをかぶっていないのだ。ハーレーは勿論、KawasakiやSUZUKIなんかのバイクに乗っている人もヘルメットをかぶっていない。
ということは、きっとそういう「ヘルメット法」なるものがないのだろう。
実際に調べてみたら、アメリカ国内中で現在4州(イリノイ・アイオワ・コロラド・ニューハンプシャー)のみで、100%ヘルメットなしでオーケーとなっている。

街の中や公園などで自転車に乗っている人の方が、法律でなくともヘルメットをしっかりかぶっていたりする有り様なのだ。
「危ね~な~法律で決まっていようがいまいが、自分の身を守る為にかぶるんだろうが~」と、常々思っているのだが、バイカー本人達は「バイカーにも選ぶ権利ってものがある。今日はヘルメットなしでもいいだろう、とか今日はヘルメットかぶろうかな~とか。そういう選択があって当然だと思う」という。

ハーレーダビッドソン本部 がシカゴの北、ミルウオーキーにあるが為か、シカゴはバイクタウンと言われていて何台も続くノーヘルのバイカー達を目にする機会も多い。

そんなシカゴ(イリノイ州)だが、バイカーの権利を守るために数々の努力をしているグループがあり、ライダー教育をはじめ数々の安全対策術講習会をサポートしている。
年末になればチャリティーやボランティア等をしたり、このグループのお陰で以前はバイク通行禁止だった道も今では、バイクも堂々と走れるようになった、なんていうサクセスストーリーまでもがある。

やはり髪を風に靡かせながら走るって、心地いいんでしょうね~。(excite記事より抜粋)


日本では、今のところこういうヘルメットなしでのバイクの運転なんて考えられない状況ですが、

これも私たちバイカーが市民権を得るような活動をすれば可能かもしれません。


2005-07-14 03:31:59

バイク情報第49号

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[BMW、1200ccバイクに新型エンジン

 ビー・エム・ダブリュー(千葉市)は15日、横置きで直列4気筒の新型エンジンを搭載したエンジン排気量1200cc級のバイク「ニューBMW K 1200R」=写真=を発売する。剛性の高いアルミ製のサスペンション(懸架装置)も搭載。走行安定性に配慮した。

 車体の色は黄など3種類。発売記念モデルとして、電子調整式の懸架装置やスポーツ仕様のホイールなどの装備を搭載し、価格を抑えたタイプを限定99台で販売する。


→BMWはどの商品も価格を抑えて欲しいなあ...。なんちて。

2005-07-10 15:00:41

バイク盗難48号

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今回はBMWがらみの新しい話題。

BMW、K1200Rを発表…世界最強のネイキッド

ライン

BMWジャパンは、新型横置き直列4気筒エンジンとデュオレバー・サスペンション装備の新型モデルとして、世界最強エンジン搭載のネイキッドモデルとなるニュー『K1200R』を15日に発売すると発表した。

新型モデルは、K1200Sをベースに、パワーと敏捷性、操縦性を独自の形で融合した世界最強のネイキッドバイク。

K1200Sの横置き直列4気筒エンジンをベースに、ロードスター用として最適化し、最高出力163ps、最大トルク127Nmを発生する。

フロント・サスペンションにもK1200S同様、BMW デュオレバー超高剛性アルミ製サスペンションを採用した。K1200RではK1200Sの60.6度から61度にステアリングヘッドの角度を変更し、走行安定性の向上を図った。電子調整式サスペンション(ESA)装着車両もラインアップした。

主要装備では、パーシャリー・インテグラルABSデュオレバー・サスペンション(フロント)、EVOパラレバー・サスペンション(リア)、シングル・ワイヤー電装システム(SWS)などのほか、インフォメーション・フラット・スクリーングリップヒ-タ-電源ソケットイモビライザー、盗難警報装置を標準装備した。

価格は199万5000円。これだ!

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