アメリカ人の肥満事情 | 「美」と「健康」に関する商品と情報をお届けするコロンボのブログ

「美」と「健康」に関する商品と情報をお届けするコロンボのブログ

カロリーを気にしないダイエット法を中心に、美容に関すること、健康に関すること、お得情報、その他色んなことを書いていきたいと思います。

「美」と「健康」の情報をお届けするコロンボです。こんばんは。

テレビのバラエティー番組で、肥満の方がダイエットすることを決意して成功するまでを追いかける番組、よく見かけます。

人気ブログランキング参加中です!これを励みにしていますので、投票よろしくお願いします皆さんのおかげで上位をキープ!感謝です!
ブログの殿堂
Blogpeople
とれまがブログランキング

私がよく見かけるのは、対象がアメリカ人で、肥満度合いも日本人よりも遙かにすごい(太っている)方でした。

最近、アメリカ人も脂肪の摂取量が減っているのはご存じでしょうか。

では肥満はどうでしょうか。

ここが重要なのですが、脂肪の摂取量が減っているにもかかわらず、肥満が減っていないということです。

それはどういうことでしょうか。

理由としては、

・脂肪の摂取量が肥満と直接関係していない

もしくは

・脂肪の摂取量よりもはるかに肥満に大きく関係する要素がある

ということではないでしょうか。

アメリカ人の脂肪の摂取量は減っていても、糖質の摂取量は減っていないのです。

そうすると糖質の摂取量の方が肥満への影響度が大きいと考えられます。

いかがでしょうか。

先ほど書いた私が見たテレビ番組で、肥満の方が食べている食事と言えば、

「ビザ」「ハンバーガー」「スナック菓子」が思い浮かびます。

脂質がたっぷりなのも否めませんが、糖質たっぷりという食事です。

糖質がたっぷりなので血糖値が急上昇します。

西洋人は日本人よりもインシュリンがたくさん出ると言われています。

アメリカ人に肥満が多くて、日本人にはは糖尿病の方が多いのは、インシュリンの分泌量に違いがあるからです。

いずれにしても糖質の摂取量が多いことに違いはありません。

糖質を減らしてみようと思う方、私のブログがお役に立てると思います。

※以下のようなものを事務局がくれましたけど、もう4年半更新しています。

2016年 3ヶ月連続で更新中�N���b�J�[