アルコールの感受性遺伝子の分析結果出ました! | 「美」と「健康」に関する商品と情報をお届けするコロンボのブログ

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カロリーを気にしないダイエット法を中心に、美容に関すること、健康に関すること、お得情報、その他色んなことを書いていきたいと思います。

「プルクルム」店長のコロンボです。こんにちは。

アルコール、相変わらず呑んでます。職場は都会でビジネス街ですが、静かなところです。

夜になるとひっそりという感じの場所です。その通りに2階に上がる立ち飲み屋があるんです。

ひっそりの道にある入り口から2階に上がると、すごい熱気なんです。お店はいつも人があふれています。いつもなんとか店に入れるか入れないか、入れてもそれで満員という人気のお店です。

日本酒が置いてあり、黒板にその銘柄が十種類くらい、カウンターにもそこに書いてないお酒が数種類あります。

安上がりで日本酒が呑めて日本酒に合う肴もあってなかなか良いお店です。


ところで先日ブログでも書きましたが、アルコールの感受性の遺伝子分析を受けた結果が送られてきました。

遺伝子

2種類の遺伝子を3分類して、9つの分類に分けて、それぞれの特性を調べてくれます。お酒は飲めるので、右端の分類にはならないのは分かっていました。

でも昔からそんなに強くないのも事実なので、左端の分類にもならないだろうと言うところまでは予想がつきますが・・・

結果は9つの分類のうち、中心の位置にある分類に当てはまりました。

「飲酒による健康リスクが高いタイプ」です。分類上ではだいたいこの辺違うかなぁということは分からないわけでもないのですが、遺伝子で調べてもらうと紛れもない事実なので、受け入れたいと思います。

調べてもらうのに5千円、高いか安いか、安いと思った方は受けてみて下さい。

あまり喜べないことが色々書いてある結果ではあります。このまま飲み続けると消化器系のガンにかかる確率が高いとか・・・

そして分析結果のカードが付いてきます。アルハラを受けたらコレを出して防衛するというわけです。

カード

しかし防衛どころか、自ら呑んでしまうんですよね。心の健康のためにです。

でも多少は気をつけようと思います。