Futebol Alegre × BIGWAVE COMEON!! -5ページ目

さよなら、赤帽

赤帽、おつかれ


ただ、記者会見の席、メディアの前、

大人なんだから襟元(ネクタイ)はきちんとしろよ。


ジャケットのボタンはとめてないし…


ヤツはプロサッカーの監督ではなく、

高校サッカーの監督とかのほうが向いてるんじゃないかと思います。


以 上

小学四年生まで!

たわいもない話ですが…


小学館 「小学五年生」 「小学六年生」 の休刊が発表されました。


小学校高学年は趣味の多様化が進み、

幅広く網羅する編集方針が時代の変化に合致しなくなっていた。


また、多くの読者をひきつける人気キャラクターの不在も要因の一つ、とのこと。


確かに、小学生向けのファッション雑誌やアイドル雑誌、マンガやゲーム雑誌、

何か一つに的を絞ったもののほうが売れてますよね。


それに当たり前の話だけど、その学年の子供しか買わないんですよね。

すごくピンポイントな読者向けの雑誌だということを改めて認識しました。



しかし、学年別の学習雑誌で、

高学年(5年、6年)だけが無くなるというのもちょっと変な感じがしますけど…。


ちなみに学研の 「科学」 と 「学習」 で、

科学は変わらず月刊を続けているらしいんですが、

学習のほうは季刊誌になっているとのこと。


子供のころ学研をとってたんですが、

科学ばっかり読んで、学習なんて全然読みもしなかったことを覚えてます。


科学の“ふろく”が毎回楽しみでね~音譜



子供の数も減ってるから、当然部数も減る。


そして休刊、廃刊となる。


時代の流れもあるんでしょうが、ちょっとさみしさを感じました。



  ※ちなみに“あさりちゃん”がまだ連載中ということにちょっとびっくりしました。


単純明快 4戦必勝

他力はやっぱり駄目でした。

J1への道はそんなに甘くはない、自分でつかみ取れということ。


ラスト4、全部勝てば“必ず”J1に上がれる。


単純明快


2週間のインターバル

いい準備期間にして、最後の試練「ラスト4」に挑もう。



それにしても赤帽にはホントがっかりさせられた。

ちょっとは期待してやったのに。



赤帽の負け惜しみコメント3連発


仙台戦 引き分けの弁


後半になって、色々な形が見えた。

マイクの高さがないことは分かっているのだから、

スペースを突いたり、DFの背後を狙ったり、

後半から切り替えることができた。


マイクがいないから、フィニッシュまで行けないというわけにはいかない。
鳥栖は、相手を崩すためのワンタッチプレーやパスがとても大事。

それを出そうとするシーンも多くあった。

しかし、それを出せない状態があったために、勝てる試合を落としてしまった。



湘南戦 敗戦の弁


今日は負けてしまったのであまり偉そうなことは言えないが、

鳥栖はほんとに強い。あらためて思いました。


湘南はこれだけお金をかけて、選手を集めて、いろんなものが揃っている。

そのチームと、俺らは対等以上のゲームをいつもする。

ほんとすごいと思います。



甲府戦 敗戦の弁


残念。本当は勝てる試合で、チャンスも多かった。

今日の試合と湘南(第46節)の試合はもったいなかった



すべて 「勝てる試合だった」 と言ってますが、

1分2敗じゃ何を言っても説得力無し。


そして我が湘南に対してはいつも目の敵のようなコメントを残してくれてますが、

今回も期待通りに言ってくれましたね。


仙台戦でやたらマイク、マイクとチームのストロングであることを強調してますが、

そのストロングはJ1チームから借りてきてるんですよ。


山瀬幸宏だってそう。


少なくともシーズン途中に補強してから成績を残せるようになっておいて、

人に対して “選手を集めて” 発言はおかしいでしょ。



今日、甲府戦に勝ったら見逃してやろうと思ってたけど

見事負けてくれたので一発言ってやりました。


せっかく “選手を集めた” のに上位3連戦で1回も勝てず、残念でしたね。


お前はホントただの“やさぐれたおっさん”だよ。


少なくともプロチームの指導者のコメントではない。



  つまらない週末、赤帽ネタで終了です。

  オレもやさぐれてるな…、人のこと言えないや…汗