BIG WAVE -46ページ目

今日まで そして明日から





やっぱり昭和フォークはイイ。

素朴だし自分の内側に向かう。

吉田拓郎は、ホントにメロディメイカーだと痛感する。

シンプルで単純なコード進行だけど、歌メロは最高だ。

71年発表。

3枚目のシングルで、1stアルバム『青春の唄』にも収録されている。

こんな歌がずっと残る。

ぼくも4つのコードだけで曲を作ってみた。

でも、そんなことは、どうでもいい。

歌だ。

歌を大事にもう一度やりたい。

アコギに戻り、じっくり思いふける。







吉田拓郎といえば、ギブソンJ-45サンバースト。

故・加藤和彦氏から譲り受けたギターらしい。

なぜか吉田拓郎に共感してしまう最近。

エレック時代いいけど、まだ知らない歌もある。

いろいろ聴き漁ってみたい。

epiphone zephyr blues deluxe





























最近は、アコギで曲を作り、エピフォン カジノでギター練習。。

どうやらフルアコのエレキが好きらしい。。

で、ゼファー。。。

このギターは、お気に入りのP-90ピックアップが3基もついてる。。

サンバーストよりメイプルのナチュラルカラーの方が、P-90のブラックが映える。。

スウィンギンバッパーズの吾妻さん使用で知ったのだが、なかなかレアもので売られていない。。

1999年から2002年に一時的に復刻されたのだが、たった3年では、あまり中古でももう見かけない。。当たり前か。。

楽器は、出会い。。

縁があれば、出会いたいし所有したい。。

10万以下で買える安物だが、そんなことは関係ない。。

ギブソンだとES-5という名前でかなり高値になるが、ぼくは吾妻さん使用の安物エピフォンが欲しい。。

いつかきっと、、、

サウンドデザイナー 2014年3月号






必読。。。





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ヒーコン











連日のスタジオです。

アコギとピアノ。

3曲のうち、1曲だけアコギ弾き語り。

三人でアコギ弾き語り。

最高に楽しい時間です。




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レコードコレクターズ 2014年3月号






必読。。



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