今日のおすすめアプリは『twitter』です。

こちらも言わずと知れたSNS
twitter用のアプリです。

twitterの基本的な機能は
だいたい使えると思います。

ぼくはtwitterはあまりやらないのですが、
リアルタイム検索をしたいときに使っています。

なので、基本的な機能は
みなさんもう使っていると思うので、
変わった使い方として
「リアルタイム検索」の使い方
ご紹介します。


リアルタイム検索

たとえば、
急に乗っていた電車が止まったとします。

こういう場合に、
いま何が起きているか調べたいときに使います。

「見つける」をタッチし、
入力欄に検索キーワードを入力します。

twitterSearch



「総武線」に乗っていたとして、
「総武線」とキーワードを入れます

すると、実際に事件や事故があった電車に乗っている人が
つぶやいている情報が見れるので、
駅の情報よりも早く何が起こっているのか
把握することができます。

twitterSearchResult



「人身事故」と分かれば、
少し遠回りでも、
すぐに振替乗車を考えた方が賢明です。

ドアにかばんが挟まった程度であれば、
待っていた方が賢明です。

このような判断のために、
素早く情報をキャッチするのに重宝します。

twitterをよく使う人、
リアルタイム検索として使いたい人、
などなど、おすすめのアプリです。


今日のおすすめアプリは『Facebookメッセンジャー』です。

facebookのメッセージに特化したアプリです。

FacebookMessengerView




昨日紹介した「facebook」アプリでも
メッセージ機能はありますので、
それでも十分です。

facebookのメッセージだけを
独立して使用したい場合は、
使い勝手がいいアプリです。


僕の場合は、
次のように使い分けています。

「Facebook」アプリの通知音を「オフ」に設定。

「Facebookメッセンジャー」アプリの通知音は「オン」に設定。


こうしておくと、
facebookのメッセージがあった場合のみ音が鳴り、
その他の更新情報のときは音が鳴りません。


*通知音の設定方法は過去の記事をご覧ください。


更新情報が多いときは、
音が鳴りまくってたいへんなので
音を「オフ」にしています。

ただし、facebookのメッセージは、
通常のメールと同じ意味合いとして捉えているので、
なるべくリアルタイムに気付くようにするため、
通知音を出すようにしています。

このように使い分けることもできます。


昨日紹介した「facebook」アプリだけで十分ですが、
もし同じような使い方をしたい人は使ってみてください。



Facebook
Facebook - Facebook, Inc.


今日からメジャーどころのアプリを一気に紹介します。

今日は『Facebook』です。

言わずと知れたSNS、
facebook用のアプリです。
見た目も機能もブラウザ(Safari)とほぼ同じです。


facebookView



ブラウザと比較したメリット

更新情報の通知機能があります。

アプリのプッシュ通信機能により、
コメントがついたり、
友達リクエストがあったりした場合に、
通知してくれます。

ブラウザ(Safari)だと、
通知機能はありません。

通知してほしいけど、
通知が多すぎてiPhoneが鳴りまくる!
という方には以下の2種類の設定がオススメです。


通知する内容を絞る

アプリの設定で、
通知する内容を絞ることができます。

設定アプリを起動します。

Setting



「facebook」⇒「プッシュお知らせ」

通知してほしい更新情報だけオンにして
不要な情報はオフにします。

facebookNotification




通知音を消す

設定アプリを起動します。

Setting


「通知」⇒「facebook」

「サウンド」を「オフ」にします。


ブラウザと比較したデメリット

ブラウザ(facebook)だと、
最初のページの上部で、
今日予定されている情報が表示されます。
(PCだと右の上の方に表示されているものです)

 ・今日が誕生日の友達
 ・今日予定されているイベント


*ブラウザ(Safari)の画面

facebookSafari

*アプリではこの情報は表示されません。


通知機能がほしいという方には
このアプリをオススメします。