2021/9/26


この日は日曜でした。

母と、入院中のわんこのお見舞いに行きました車


病院に着いて、主治医からの話がありました。


「今日退院できますよ」



えっびっくりびっくりびっくりびっくりびっくり


「肺水腫も改善して酸素室からも出てますし、点滴もやめて飲み薬でコントロールできています。自宅と同じ環境で過ごすことができているので退院しましょう」と。


退院できるのは嬉しいのですが、前回も退院の翌日にはまた肺水腫になったので、心配です悲しい

手術まであと1週間くらいあるのに、それまで肺水腫を起こさず過ごせるだろうか。。このまま病院にいたほうが安心なのですが。。。

その心配を先生に伝えたところ、病院のほうがストレスになるし、お金もかかるし、薬でコントロールできているので入院させておくメリットがないとのこと。

ギリギリまで利尿剤を強くしているので肺水腫も大丈夫ではないか、と。


たしかに、わんこにとったら9/6以降はほとんど家に帰っていないのでストレスには違いない。


ということで、お見舞いのつもりで行ったら急遽退院になりましたニヤニヤ


その後わんこを連れて帰宅。

前回退院したときは家に帰って喜んで興奮してましたが、今回は様子が違いました。

まったく尻尾を振らなくなりました。私が撫でようとしたら、さっと逃げます悲しい

何日も入院させやがってー、と怒っているかのようでした。



翌日は仕事があるため、私はその日の夜、自宅へ帰りました。

母に、手術日までわんこをよろしくね!と託しました。

乳がんのことはもちろん言わずに帰りました。