移植 予測不能 『イスラエルについて…』5 | Hiroshiのブログ

Hiroshiのブログ

今後不定期投稿となります

<数値目標>  

誰でも簡単、ネィティブ中国語

昨日はお別れ会があったので、勉強の貯金無してへぺろ 2h15min. 何とかセーフ爆笑 


ま、時間はまだ充分あるのだが、要はやる気無しショボーンてへぺろ


運動、




<world news>

昨日分

ABC: NVIDIAの AIブロック設計で株価上昇。

アルジャジーラ: 中東各地で戦闘継続。カタール仲介継続。29日に米国へイラン要求届く。イランはインフラ攻撃の可能性も。

ZDF: AIの自立的行動懸念。/ 学校でAI利用の学習進捗促進支援。/ ドイツの新首相、介護を国の支援とし、年金減額。政治リスクも。/ 360m高さの風車>発電能力大。


本日分

BBC: イスラエルへの航空機でテロ未遂。/ 英国の基地でのテロ未遂、イランは関与否定。/ 英国エネルギー料金上昇。平均年間1,723ポンド‼️上昇。

CNA: イラクから米軍撤退>ヨルダンへ、完了。IS再結集のリスク残る。/ 中国経済拡大基調、ハイテク分野。

KBS: 地雷設置は韓国は休戦協定違反、北は自作自演と反論。北は軍事道路敷設。APACで米朝対話の可能性。9,000人の軍人を露派遣。

CCTV: 製造業上昇。/ 国慶節近づく

上海: 列士追悼に习氏参列。/ 南シナ海で演習、菲と摩擦。

香港: EUの対中国交易制限を批判。/ トランプ、ハイテクCOEと協議しAI自主規制へ。/ 広東でAPAC開催予定。/ 配達員は広州では1日、200元の収入。

MCOT: ダムから緊急放出。台風対応で避難開始。大雨、洪水で国際空港で手荷物渋滞。

VTV: 農業データー収集からDX化で栽培改善へ。

ABC: ブラジルで大統領選近づく。現職と前大統領の息子の対決。左右派の対立と分裂進む。/ 追加利上げ観測<CPIは~4%のインフレ圧。

NDTV: ハイジャック続報。

アルジャジーラ: 米軍、イラクから撤退完了。/ 革命防衛隊は反撃の声明。

ZDF: 社会保障(年金減額、介護保険料)制度改革<財源難。/ イスラエルハイジャック続報。高度11,000から4,300mまで降下。/ インフレ率3.3%。/ VW、解雇開始。13万人に影響。/ 地方政府でのAfDの躍進と極右指定問題。


AIの教育へ応用の可能性も忘れない事。

イスラエルは呪われる、 テロは続くだろう。

中国は【皇帝戴く伝統】健全爆笑

70年代のDNA組み替え技術同様、自主規制でいいのでは? 核兵器や化学兵器同様、悲劇が起こらないと真の対応は出来ないものニヤリ 


人はそれ程賢くはない。




<彼岸花移植作戦>

自宅の植木の下の日当たりの悪い場所にに生えている彼岸花が枯れ始めたので日当たりの良いところへ移植することを行う。 


これは地下茎を沢山得て、増やす目的もある。掘ってみると大きいものと小さなものが得られたので、移植してみた。さて、うまく根付くか? 前回も同じ場所に移植したが成功しなかったのだが?




<昨夜はお別れ会>

サルサクラスのメンバーが最後の日と言う事で、お休み中の私も参加てへぺろ なかなか、安くて美味しい店。記録に残しておこう。天神で1時間、呑んで食べて僅か会費2,000円⁉️ びっくり



<日経ソフトウエア>

29年続いたが今度で休刊=廃刊だとか。


何時も読んでいたわけではない。時々ページを開いていただけ。でも、ちょっと残念。生成AIの誕生でコード作成はもはや人がやる仕事ではなくなったからかな? 自動アプリ作成の時代。元々、コンピュータ・コードは文字列、大規模言語モデルの得意とするところ。


多分四半世紀程前、パソコンのコードを書く分野が将来性があると言って、その道に進んだサルサの知り合いがいたが、最早時代は変わり。廃業の分野? 彼は今、どうしているのかな?


【未来は予測不能】




<脳内再生>

これはバチャータ。曲は好きなんだけど、踊るのは苦手ショボーン


こんなに動けたらいいけど、




『イスラエルについて… 』5

第二世界大戦後、ユダヤ人難民25万人の行先が問題となる。ヨーロッパは戦後疲弊して余力がなく、また東欧等もユダヤ人は排斥が再開すること恐れ、また米国もユダヤ人が増える事を不安定要因とみなした。


つまり、ヨーロッパにも、米国にも、シオニストにも都合良い


【パレスチナへ難民を送り出した=追い出した‼️】 


 但しそこにはアラブ人が住んでいたと言うこと。p049


1945年にシオニズム指導者はパレスチナ全土でのユダヤ人国家建設を希望しつつも、最初の段階として分割案を、1947年に分割案が国連で採択された。そこではパレスチナを56%のユダヤ人国家、43%のアラブ人国家とした。


第一中東戦争後は現在の分割の状態に近い。その時点で、イスラエルは78%の土地を拡張獲得する。p054


但し、注意点はシオニストはこの決議案を受け入れてはいない事。p051


しかも、『8割の土地、*8割のユダヤ人口比』はアラブ人の大半を追放することを意味する。p052


しかし47年に戦闘が始まる。そして英国は撤退、放棄する。これが『第一次中東戦争』。p053


此処で著者は通説の誤りを繰り返し指摘する。即ち、イスラエルは一度も最初の案=56%で妥協したことはない。また、先住民、アラブ人を追い出してはいけないと言う事も約束してないと言う点。 つまり妥協は最初からなされてなかったと言う事か? p055


そして第一次中東戦争はそれを達成する絶好の機会だったと言う事。これで80~90万人のパレスチナ難民が生まれた。p057


これは当時のパレスチナ人口200万人の内、アラブ人は140万人なので、彼らの半数以上に当たる。これをパレスチナの人は『ナクバ』、アラビア語で破滅、大災害と言うとか。p058


パレスチナがこの様に翻弄された背景に、ヨーロッパの列強がオスマン帝国のアラブ地域を意図的にバラバラにし、地方の有力者を王にして建国させた事があると言う。即ち、


『分断して統治せよ』


列強のサポートなしには成り立たない分割された政治体制と軍事体制を持つ諸国を多数造った。p061


【分断して統治せよ】は英国の得意としたものニヤリプンプンムキー それはインドでも同様?