<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
ダイヤモンドリーグ +179XP,40797XP,十二分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=-6dvSNw93Xs&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=11
HSK4 #9~11 背了四十三分钟的单词。
https://www.youtube.com/watch?v=YDKsMaA4GSM&t=2449s
Eko, 2h45min~end, 听了十四分钟的句子。
https://www.youtube.com/watch?v=ATNl4K3C0E4&list=PLrlwIJ5o0QFih1_09vLSwFuN1i5bcd6EH&index=39
Kazu Shanghai Life。#85,二十八分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
HSK5-2,~53min,背了三十分钟的句子。
https://www.youtube.com/watch?v=uTozbfgu8G8
王陽のほぼ毎日中国語 #44 背了三分钟的句子。
https://www.youtube.com/watch?v=ZUdZtlN0RUE
ヤンチャンCH/楊小溪,九分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=TfO1GimJA3A&list=PLX5jhIuWaM7jADCQDDMg-mw_oLoOh0jXY&index=72
【青島日美】初级69~72,学了半小时的汉语文法。
https://www.youtube.com/watch?v=CGksmZgMGtc&list=PLBSN7Q1pvtO2iqL5ULPYKo9U4KlTokkaC&index=5
とある中国人のむいむい,十分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=T0QEAJgZEck
びびさんのポスト,听写十五分钟的句子。一共三个小时十四分钟。
运动;爬山散步 2.3km,3415步,6楼。
<With Corona & After Corona>
これからは「コロナとともにある」日常を新たに構築しないといけない。
しかし、それは同時に「コロナ後の」日常であり《元に戻る》わけではない。
まだ考えがまとまっていないがメモとして記録しておく。
<桌灯坏了>
これまで使っていたLED製の手元スタンドが突然点かなくなった。軽すぎて何度かテーブルから落としていたのが原因かもしれない。熱も発しないし非常に明るいし気に入っていたのだが…残念! 代わりに部屋の主要照明を使ってもいいのだが、手元だけ照らす方が集中できそうな気がするので、こちらの方が好みでいつも使っていた。25Wの超小型だが、YouTubeで勉強しているので、27インチモニターとこの小さな照明で十分明るい。
明日太宰府の図書館に本の返却と、再貸し出しの手続きをしないといけないので途中のショッピングセンターで入手しようかと思う。勿論ネット購入の方が色々選べて大抵安いのだが、直ぐ手に入らないのが困りもの。
『自由の命運』の下巻を読み始めて初めて気がついた事がある。それは表紙が「逃亡犯条例改正に抗議する香港市民」の写真だという事だ。日付は2019年6月12月となっている。
…この本は中国では発禁になるだろうね。そう言えば著者らの前の本、『国家はなぜ衰退するのか』にも表紙に上海のビル群の写真が使われていたように記憶する。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/4885/trackback
中国の人はこうした本が政府によって出版を許可されないという事実をどのように受け止めているのだろうか? 一般の人も大抵、海外のニュースやSNSがブロックされていることはよく知っているが、私の知る限り、外国のプロパガンダとして大して気にはしているようには思えない。
昨日の書き込みの最後に、中国では固定資産税と相続税は少なくとも全国規模ではないとしたが、この点に関して以前、中国でビジネスをされている男子漢さんに質問したことを思い出し検索してみた。その時の理解に間違いなければ、中国の税収は2017年時点で増値税(=ほぼ消費税)は主要な税収入、全税収の半分以上と考えて良さそう。
https://ameblo.jp/nanzuhan/entry-12430416324.html
『自由の命運』の著者の主張だと <強い国家には強力な収税の仕組みが重要だ> とすると、もし消費に陰りが起これば今までのような拡張政策は難しくなる。今後、労働人口率が低下し、高齢化が進めば、年金や医療などの負担が日本以上に大きくなる一方、消費は今の日本のように低迷するだろう。この点から再度、調べてみたい。明日の図書館で調べるターゲットが見つかった。
『習近平は毛沢東になれるのか』3
中国の中央政府は環境問題の重大さを認識しているが、直接に指導する立場の地方政府はそれよりも雇用や経済発展を重視していると著者はいう。p144
しかし今、習近平指導部が進めている石炭生産に関する指導はこの状況を変えた結果だというのだろうか? それとも石炭不足=電力不足は別の原因によるのか?まだよくわからない。
よく中国は法治ではなく、人治だという。腐敗撲滅運動でも罪状は「法律違反」ではなく「重大な規律違反」が罪名だ。あの王岐山が腕を振るった委員会も<中央規律検査委員会=中規委>という名称がそれを示している。
著者によれば、この中規委は習近平に私物化されているという。いずれにせよ、中国では「法律」よりも「規定」が幅を利かせ、それは曖昧なままで、権力者の気持ち次第ということだろう。p172
実は、同じような話を上海の某大学で留学経験のある研究者からも聞いたことがある、「お礼」の定義がはっきりしないと。だから「ボーナス」なのか「賄賂」なのかはっきりしないと。例えば2015年の時点で
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/3994/trackback
『これまで政治家は高速道路やビルの建設契約決定で約3%のボーナスが入る。これが以前は灰色収入だったが今は黒収入になった。きちんと基準を決めるべき』というのがその人の意見だった。
中国にも独占禁止法があるが、これは外資には適応されるが、国有企業には適応されない。その例として鉄道車両を生産する中国北者と中国南車が合併して中国中車は100%の独占企業だが、これは習近平の肝いりゆえ問題になっていない。p171 あくまで法治ではなく、人治なのだ。
最後のところは繰り返しの論調が多く、退屈だが1つだけ気になった点を記録しておこう。それはサプライドサイド改革の対象となり、つまり鉄鋼と石炭産業が主力の遼寧省では比較的共産党批判が普通に語られることが多いという指摘だ。p210
このことと最近の「突然の停電」に何かしらの関係がありそうだというのは私の勝手な想像。