<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
黒曜石リーグ ~食事3 +40XP,36497XP,二十六分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=gKUoka-HWPA&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=13
https://www.youtube.com/watch?v=Kgha36EPdf0&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=2
HSK4#13~HSK1#2 背了三十八分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=ahXDzEZnJlQ&list=PLrlwIJ5o0QFih1_09vLSwFuN1i5bcd6EH&index=77
Kazu Shanghai Life。#47,十八分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=9vuBfMx3P2s&t=782s
HKS5,背了一个小时四分钟单词。继续努力!
https://www.youtube.com/watch?v=c-45FlZqGFU
李姉妹ch,十分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=O7ZdyIB0uW8
王陽のほぼ毎日中国語#17 五分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=rlWie13WBoE&list=PLFqdCI1qDsBn87-lo8dNxJSQaNMq9-2Ae&index=3
やさしい中国語 古典3,十二分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=b3HveP84bDY&list=PLX5jhIuWaM7izBjVLJXdndZ5SPa6Y-AXd&index=12
【青島日美】6~12,十六分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=RUOpe9G2PVc&t=2292s
LANGUAGE ch 中国語,0~16.6min,十六分钟。不太难♪
https://www.youtube.com/watch?v=O5i_su3MiPg&t=631s
ケンドラ・ランゲージ・スクール, 0~7.25min,听写,一共三个小时四十分钟。
运动;一堂Salsa课。
サルサ教室には非接触性の自動体温計が設置されていた。
<入場料を取る書店>
入場料を取る書店「文喫」。まさに以前のアイデアがここで動いている!
お茶やコーヒーはおかわり自由で、1500円(税別)の料金。都心の六本木なら人は沢山来るだろう。福岡なら1,000円くらいかな?
https://toyokeizai.net/articles/-/445584
以前ここでも提案していた新しい姿、但し図書館のそれだったが。民間でもそうした動きが起こっていたよう。ならば公共施設でも導入したら?
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/5953/trackback
上では「図書館のレジャーランド化」とした。そこではB案で「入場券300円でフリードリンク一杯付き」としたが、お代わり自由としたら1,000円でもOK。
ここは幾つか選択肢があってもいい。例えば、地元民(納税者)は無料=入場のみ、A券=フリードリンク一杯付き、B券=お代わり自由
『イスタンブール』13
ちょっと一言、この本の批判。参考地図なるものが532ページに出ているが、これはもっと早く、出すか。本文の中でページ数を記載して引用する形に出来なかったのか。ここまで読んで漸く地図が4枚入っていることを知る。用紙も全く同じなので判らない。イスタンブールの章を飛び越して西域の話を読んだので気がついた次第。
ヤコブ・ベクの反乱が起こった時、清朝内部で和睦の試みもあったとか。その背景には太平天国の乱や、それに続く内乱を鎮定したのが漢族軍団で満州族の軍団ではなかったことがあるらしい。さらに新疆の要職には全て満州族が登用され漢族の登用はなかったという背景もあるらしい。p553
陳舜臣氏は当時の台湾について『まだ解放されていない』という言い方を所々でしている。当時はまだ国民党独裁が続いていたことがあるのだろう。
日本と中国の比較において、日本が取り入れなかったものとして同氏は「街を囲む城壁」、宦官制度、科挙を挙げる。p557 宦官制度は遊牧民族の習慣という指摘が他の本であった。また城壁については今でも中国語では街のことを「城市」という。
玄奘の『大唐西域記』に屈支国に幼児の頭を板で押さえて頭蓋骨を扁平にする奇習があることが描かれているらしいが、クチャの西で発見された墓穴の中からそれが発見されたとか。p568
13世紀の元の回回砲は火薬を使わないことから、大砲の分類には入ってないらしいが、『元史』の兵志に「炮軍(ほうぐん)」との記載があることから、同氏は火薬を使っていたのではないかと推察する。575
ただし、色々調べた限り、これはやはり投石機の図しかなく、火薬を使ったようなものは見当たらない。