Isla-de-salsa 2019 | Hiroshiのブログ

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今後不定期投稿となります

<10年くらい久しぶりのisla-de-salsa>
会員から脱退しても律儀に送ってくるメンバーメールに今年もisla-de-salsaの案内があったので、10年ぶりくらいに参加。シニアー料金でチケットゲットしたことは先にblogにも書いた。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/5846/trackback

openは11時、9時頃家を出ても十分間に合うが、今回は能古島なのでフェリーの駐車場が空いているかが問題。以前、満車で遠くに駐車しないといけない事態が生じて大変だった。そんなわけで安全を見越して7時半に家を出る。土曜日だというのにラッシュに巻き込まれ渡船場にたどり着いたのは9時過ぎ。案の定、1Fの駐車スペースは満車だったが、2Fは余裕。3Fは太陽光を受けるので駐車したくない。とりえず2Fに車を置いて靴をダンス用に履き替える。

 

10時15分発の能古島行きに乗り、能古渡船場からはシャトルバスで会場へ。シャトルを降りたら10年ぶりくらいに知り合いに会う。その後も沢山の友人に出会い最高。午後からの演奏までには十分時間があるので旧友と色々おしゃべり。今回全部で10人以上の知り合いに出会い、何やかやで再びクラスに復帰することになりそう(汗)

いつの間にか会場は元の能古島に戻ったがその前はドーム球場の横だった。しかしやはりisla-de-salsa、島がいいでしょう! 姪浜の渡船場からその島を望む。

 

会場は10年前と少しも変わらず、トイレが綺麗になったくらいかな?  でも、椰子の木が生え雰囲気はいい。
 

知り合いが舞台でパフォーマンス。年齢は私と同じくらいだが、流石にキレがある。素晴らしい!

 

横揺れだけでなく、縦揺れのハードな曲も、
 

高校生バンドも、
 

キューバからのミュージシャンの曲で踊る、踊る。キューバの曲は少し複雑で難しいのですが、下が砂浜なので下手でも誤魔化せる。
 

昼から夕方七時過ぎまで、よく踊りました。流石に疲れる。それにしても今日は天気が回復して運が良かった。対岸の福岡市の夜景が綺麗。最後の写真は帰りのシャトルバス停から会場を眺めるの図。