わたしの父は、ゴルフのティーチングプロ。
運動神経抜群でソフトテニスでインターハイ国体行ってて、頭も良くて特待生で
普段は優しいけど怒るとめちゃくちゃ怖い
大好きで自慢の父。
いつも母から、父との馴れ初めや
学生時代の思い出など、よく聞かされていて
母も父のことが大好きなもんだから
わたしも小さい頃からずっと大好きで
反抗期もありませんでした。
そんな父が、わたしに言っていたことは
「何か1つでいいから自分なりに頑張って、これは得意だと思えるものがあるのいいよね」ということ。
『好きなこと、何でもいいから続けてみて、
自信持って出来るものを持つといいよ。
「手に職」で、何か極めていけば、どこへ行っても仕事になって、生きていけるからね。』
それがそのままわたしに染み込んでいて
今に至ります。
この教えのおかげです。
わたしに元気をあげよう!
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