先週末、後輩夫婦と富士急ハイランドへ行ってきました
絶叫系が好きな自分としては富士急サイコ~ってイメージなので期待しての入場
週末という事もあり混んでいましたが、まずはFUJIYAMAとドドンパを堪能
相変わらずの急降下ぶりと加速ぶりに興奮してました
そして昼飯を食べ、今回の目玉の「ええじゃないか」へ
W嫁は怖い&気持ち悪くなりそうって事で回避
Wメンズで並び始めました
途中2台のうちの1台が点検に入り待ち時間がUPしたので
だれていましたが、富士急は世の男たちに優しい設計となっていて、
階段で待っていると無意識にミニスカの中身が目に入ってきます
あくまで無意識で自然と入ってくるんです
そこで一人の成人女性のみでしたが
フリル付き
ピンクベース
ドット入りの
下着を履いてました
顔の確認はしませんでしたが、妄想が膨らむのである意味見なくて正解だったと思います
そのあとはじろじろ見ていて変態(変態ですが)扱いされても困るので
嫁たちが待っている下を見ようとすると、ピンクのコスプレの女人が
次の瞬間
帽子をかぶったデブ髭発見
貴族の『山田ルイ53世』でした
何かの撮影で来てたっぽいのですが、何と召使の『樋口君』のみ
ええじゃないかに乗るとの情報が嫁からはいり、運良く同乗できないかな~~と
期待していたら、うち等の前の席にカメラ設置をし始めました
「おぉ」って更に期待が膨らむも、スタッフのカメリハでした(残念)
気を取り直して、ええじゃないかの初体験開始
他の絶叫系と同じように両手両足を上げてブラブラさせて乗っていたのですが、
予想外の動きをするために腰が浮きまくり、尻の位置がずれてもGが強くて修正効かず、
絶叫系で初めてヤバいって思いましたヽ((◎д◎ ))ゝ
普通に乗ればそうは思わなかったんでしょうけどね
そして終了
戻ってきたところで樋口君が待機してました
「頑張って~」って言ってあげましたが、テンション
の顔をしたまま出発しちゃいました!
その後はどうなったかわからないけど、とりあえず生芸人を見れたので良かったです
そのあとは「トンデミーナ」に乗って終了

