haru「今日はホイールにタイヤを装着してみました。」

EVO「早く俺に装着して走ってくれ。」

haru「オーケーです。火曜日走りに行きましょう。
音声認識で…さて火曜日の天気は?」

EVO「…天気はよくないでしょう。、。」

haru「…」
haru「ついに、ついに来たぞ!」

EVO「海を渡ってやってきたぜー!」


haru「かっけーなー。」

EVO「早く乗りこなせるようにレベルアップしてくれ。」

haru「了解です!」

BH「自分のことも忘れないでねー。」

並んで記念写真


アンフェアな出来事というのは、常にあるものではあるが、トータルするとフェアに近いようにできている。

ところがたまにその時のことはその時のことにして、アンフェアをフェアに戻せない人がいる。
前回の貸しがなかったことにできてしまうのだ。

自分にはできない。
人間として恥ずかしいので。
ギブアンドテイクを心がけたいものである。

主任になってから1年。
負けるつもりはないが本当に病みそうなことが多い。
会社が悪いのではなく、会社を悪くする社員が多すぎるのである。
今日も辞めたいという話があった。
どうぞやめていただきたい。
がんばってくれる人に失礼である。

LUNA SEAのRYUICHIが言った。
「何かを壊しながらまた新しいものを生み出そうとする覚悟ができた。」
自分もその覚悟を持ちたいと思う。

そんな自分は今、オムライスハンバーグとナポリタンを食べている。
明らかにカロリーオーバーだがそれくらいは勘弁してほしい。
壊すか壊れるかの勝負を一生していくのだから。