haru「さて、今回はなんでロードバイクが楽しいかっていうことでやっていこうか。」
高瀬「事件の話じゃないの?」
haru「事件は…後日で。」
高瀬「引き伸ばしても…」
haru「いつでも書けるからいいんだよ!」
高瀬「んで、ロードバイクの魅力か。」
haru「まあ乗ってて何が楽しいか、ということを書いてみよう。」
高瀬「ロードレースそのものの魅力は、レースを観たり、栗村修さんの解説なんかを聞いてればすぐにわかります。」
haru「ちなみに自分のレベルは、ホビーもいいとこ、サイクルイベントにでて楽しめれば、少しでも速くなればというレベル。いわゆる貧脚。」
高瀬「俺はクロスバイクに乗ってて、これからロードバイクを始めるというレベル。」
haru「大きくあげると、
① 達成感
② 機材いじり
③ 個人でもチームでも楽しめる。」
高瀬「達成感は分かるな。」
haru「マラソンとか山登りとかと同じく自分はすごいとこまで、すごい距離を自転車🚴で来たな、というね。満足感。」
高瀬「100キロとか当たり前なんでしょ?」
haru「そう。ロードバイクに乗れば100キロ走れてしまう。」
高瀬「その100キロも、やればやるほど速く走れてしまうわけだ。」
haru「練習はウソをつかない。ロードバイクはまさに。これも達成感❗️」
高瀬「②の機材いじりは?」
haru「うん。さっきはマラソンとかもと言ったけど、マラソンと違うのはまさにここ❗️」
高瀬「ロードバイクを使うってことだな。」
haru「自分の体力とか以外に、機材も良くしたりいじったりで走りが変わるんだよ。」
高瀬「あまり体力のない人とか、努力が嫌いな人でも②はだれでも楽しめる。」
haru「ロードバイクは勉強すれば、ある程度解体したりしてパーツを変えられるから楽しいな。」
高瀬「③は?」
haru「ロードバイクは個人で乗るもんなんだけど、チームでも楽しめるんだよ。みんなでやると楽しい、というだけではなくて…」
高瀬「なんか理由があるんだな?」
haru「ロードバイクは速いから、最大の敵は風、空気抵抗なんだよ。」
高瀬「つまり1人より2人がいいのは…」
haru「縦に並んで走れば1人がもう1人の風除けになれる、つまり助け合いながら走ることができるんだよ。」
高瀬「そんな効果あるん?」
haru「そらもう‼️てきめん‼️体感で5km/hくらい、例えば30km/hで走ってたら、後ろに付くと25km/hくらいの力で走れる。」
高瀬「それはすごいね。」
haru「そうだろー。というわけで、魅力は少し伝わったかね?」
高瀬「それはわかんねー。」
高瀬「事件の話じゃないの?」
haru「事件は…後日で。」
高瀬「引き伸ばしても…」
haru「いつでも書けるからいいんだよ!」
高瀬「んで、ロードバイクの魅力か。」
haru「まあ乗ってて何が楽しいか、ということを書いてみよう。」
高瀬「ロードレースそのものの魅力は、レースを観たり、栗村修さんの解説なんかを聞いてればすぐにわかります。」
haru「ちなみに自分のレベルは、ホビーもいいとこ、サイクルイベントにでて楽しめれば、少しでも速くなればというレベル。いわゆる貧脚。」
高瀬「俺はクロスバイクに乗ってて、これからロードバイクを始めるというレベル。」
haru「大きくあげると、
① 達成感
② 機材いじり
③ 個人でもチームでも楽しめる。」
高瀬「達成感は分かるな。」
haru「マラソンとか山登りとかと同じく自分はすごいとこまで、すごい距離を自転車🚴で来たな、というね。満足感。」
高瀬「100キロとか当たり前なんでしょ?」
haru「そう。ロードバイクに乗れば100キロ走れてしまう。」
高瀬「その100キロも、やればやるほど速く走れてしまうわけだ。」
haru「練習はウソをつかない。ロードバイクはまさに。これも達成感❗️」
高瀬「②の機材いじりは?」
haru「うん。さっきはマラソンとかもと言ったけど、マラソンと違うのはまさにここ❗️」
高瀬「ロードバイクを使うってことだな。」
haru「自分の体力とか以外に、機材も良くしたりいじったりで走りが変わるんだよ。」
高瀬「あまり体力のない人とか、努力が嫌いな人でも②はだれでも楽しめる。」
haru「ロードバイクは勉強すれば、ある程度解体したりしてパーツを変えられるから楽しいな。」
高瀬「③は?」
haru「ロードバイクは個人で乗るもんなんだけど、チームでも楽しめるんだよ。みんなでやると楽しい、というだけではなくて…」
高瀬「なんか理由があるんだな?」
haru「ロードバイクは速いから、最大の敵は風、空気抵抗なんだよ。」
高瀬「つまり1人より2人がいいのは…」
haru「縦に並んで走れば1人がもう1人の風除けになれる、つまり助け合いながら走ることができるんだよ。」
高瀬「そんな効果あるん?」
haru「そらもう‼️てきめん‼️体感で5km/hくらい、例えば30km/hで走ってたら、後ろに付くと25km/hくらいの力で走れる。」
高瀬「それはすごいね。」
haru「そうだろー。というわけで、魅力は少し伝わったかね?」
高瀬「それはわかんねー。」
haru「インプレはまだまだ続けられそうだよ。」
高瀬「よかった点が多いからな。」
haru「そう。車体本体のよさが本当に目立つ。」
高瀬「サイズも大事なとこだな。」
haru「44という極小サイズがあるキャノンデールは偉い‼️」
高瀬「haruは身長いくつだっけ?」
haru「157cm」
高瀬「そりゃなかなかないな。」
haru「特にプライドはないから、女性用に発売されているのを乗るという手もあったんだけど、カラーがどうしてもね。」
高瀬「ピンクとか?」
haru「そう。青とか赤とかどちらでもいけそうな色は少なくて、ピンクか地味すぎるグレーとか極端でね。」
高瀬「まあ長く乗るからカラーは大事だよなー」
haru「そんなわけで、キャノンデールには拍手👏を送りたい。正確にはキャ ノンデールジャパンだな。キャノンデールジャパンのみ44サイズを発売している。」
高瀬「日本向けにね。」
haru「自分のサイズに合った自転車🚴に乗るのは、プライドを捨ててでもした方がいいと分かった。乗った時のジャスト感、シンクロ率は感動ものだったね。初めて乗った時アッ‼️て声が出ちゃったよ😁」
高瀬「そんなときに事件が!
続く」
高瀬「よかった点が多いからな。」
haru「そう。車体本体のよさが本当に目立つ。」
高瀬「サイズも大事なとこだな。」
haru「44という極小サイズがあるキャノンデールは偉い‼️」
高瀬「haruは身長いくつだっけ?」
haru「157cm」
高瀬「そりゃなかなかないな。」
haru「特にプライドはないから、女性用に発売されているのを乗るという手もあったんだけど、カラーがどうしてもね。」
高瀬「ピンクとか?」
haru「そう。青とか赤とかどちらでもいけそうな色は少なくて、ピンクか地味すぎるグレーとか極端でね。」
高瀬「まあ長く乗るからカラーは大事だよなー」
haru「そんなわけで、キャノンデールには拍手👏を送りたい。正確にはキャ ノンデールジャパンだな。キャノンデールジャパンのみ44サイズを発売している。」
高瀬「日本向けにね。」
haru「自分のサイズに合った自転車🚴に乗るのは、プライドを捨ててでもした方がいいと分かった。乗った時のジャスト感、シンクロ率は感動ものだったね。初めて乗った時アッ‼️て声が出ちゃったよ😁」
高瀬「そんなときに事件が!
続く」