今日の断捨離3
▼「くたびれたパンスト・タイツ」




生々しいかと思ってモザイクかけたら怪しい雲行きにwww


昨日表参道で縮毛矯正かけた。


スマホケースにワンオクのCDジャケットのシール入れてたら、担当してくれた女子がワンオク好きだったことが判明。

チケット取れず、1回もライブ行ったことないんだって。

5回も行ってなんかすいません!!
\(^-^)/

ホントごめん!!
☆⌒(*^∇゜)v


くせ毛に困ってて
(´д`||)

@cosmeっていう化粧品の口コミサイトで、このトリートメントミストの評価が良かったから買ってみたの。

使わないよりは、少しはまとまるんだけど、私の髪には合わなかった。

しかも、匂いがきつい。
嫌な匂いじゃないけど、きつい。

化粧の濃いおばちゃまの匂い?

ということで

▼断捨離品2
「ヘアトリートメント」


金曜日、表参道で縮毛矯正してくるんだ!

\(^-^)/


部屋の中の物、最低でも週に2個は処分することにした!

数年前に一度断捨離して、だいぶ物を少なくしてスッキリさせたのだけれど、

2年以上着ていない服も、使っていない物もまだまだある。

もったいないと思わず、処分して空いた空間に良い"気"を取り込むんだ!

自分の好きなものだけに囲まれて、心地よく過ごすんだ!

▼断捨離品1
「パズル」


頂き物だけど、、、
ワンピースの950ピースのパズル。

(でももったいないから、1回完成させてから捨てよっとd(`・∀・)b)

芸術家の成功とは、作品を通じてある一定の印象を確実にあたえるために、自ら所有するあらゆる手段を自由にし、駆使することのほかにはない。

抜きがたく根ざしている芸術が時代を超えて今日に生きている。民族的限界を超えて、普遍的な世界に生きているのである。

最初は怖かったが、人間は何にでもなれるもんなんだね。手術にも麻酔にも、意識不明にもなれたよ。

それでボクはまあいいや、と思った。例えば夏にはきれいなヒマワリやカンナが咲く。それを見るだけでまあいいや、と思うんだ。

 

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不幸は自分が知らない間に、知らない場所で勝手に育っていて、ある日突然目の前に現れるものだ。不幸は知らない間に進展している。虫歯のようなものだ。幸福は逆だ。幸福はベランダにある小さなかわいらしい花の苗だ。あるいは番のカナリヤのひなだ。目に見えて少しずつ少しずつ成長する。

 

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一つ学んだ。暗く反省しても誰もついてこない。退学にびびっていても、元気に笑いながら、バリ封がいかに楽しかったかと話してやれば、一般生徒は安心する。本当は誰だってやりたいのだ。たとえ退学になってもオレはお前らだけには負けないぞ、一生オレの楽しい笑い声を聞かせてやる・・・・・

 

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いつの時代にあっても、教師や刑事という権力の手先は手強いものだ。彼らをただ殴っても結局こちらが損をすることになる。唯一の復しゅうの方法は、彼らよりも楽しく生きることだと思う。楽しく生きるためにはエネルギーがいる。戦いである。

 

 

 

 

 

 

死ぬのは全く怖くない。きっとパーティでみんなが楽しんでいる時、一人だけ会場を後にするようなもんだよ。

子供がいるから頑張って生きられる。生きることは遊びじゃないんだ。

政府は天皇のために戦うことを褒めたたえ、天皇のために死ぬことを美化とした。

我々の祖先は何故戦争に反対しなかったのだろうか。私は政府を憎みます。先祖を憎みます。

倒れまいとして次々に足を前に出す、それが走るということだ。全力疾走をすれば決して倒れることはない。最初に二本足で立ちあがった猿は、きっと全力で走ったんだ。

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俺が一人になっても生きていけるすべてを一瞬のうちに教えようとした。あの時周囲の視線に屈せず、俺だけのために立ち上がり、俺の傍に寄って、俺だけに呟いた、俺はあの女を尊敬する。立派な母親だ。

 

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怯えて逃げれば逃げるほど、敵の思うつぼになる、敵って誰だ?僕を閉じ込める奴らだ、僕に嘘をつかせ、偽の生き方をさせる奴らだ、負けないぞ、もう二度と逃げたりしない。

 

 

 

 

スーパンマンも人間も同じだが、大事なのはスタイルだ。自分のスタイルを守ることだ。どんなにひどい状況に陥っても、自分のスタイルを崩さなければ何とかやっていけるものだよ。

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私がもしこの地球に生まれ、育っていたら、飽きることはないと思う。ずっとこの星のために満員の地下鉄に乗り続けたはずだ。やはり、こういう考え方は良くないんだろうが、年を取ってくるとほかの星のことはどうでも良くなってくるんだな。

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俺はいつも思ったものだ、つまり俺はもう人間じゃなくて、もっと大きな生き物の一つの器官になってしまったのだとね。丸焼きを作る時に腹を裂いて取り出す豚のレバー、ちょうどあんなもになってしまったみたいなんだよ。

そして父がいつも最後に言った言葉を思い出した。

「豚のレバーになってしまった感じって、そう悪いもんじゃないんだよ」

 

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