土曜日なのにとある事情で単独行動。


とにかく歩くことを身上に日々を過ごしているので、

ぐるっと歩いてふと思いついて

「フレッシュネス・バーガー1号店」と称する

と言うか本当にそうである店に寄ることにする。


前にも行ったことはあるのだが、その時は

賞賛に値すべきほど手際が悪く、

ハンバーガー1個に驚くべき待ち時間を

強いられた思い出が。


基本、今日も同じであった。

待たせるのよ、相当。

コーヒーが先に出てきてこれは結構うまかったが、

ハンバーガー登場まで文庫本30ページは読めたなあ。


お店が全体的に妙に素人くさい感じなのだ。

客もよき理解者たちが集うようで、

みんなぷらぷらな感じでちゃんと待ってる。

脱力系1号店である。