「死の医師」ケボーキアン氏が死去 83歳
の、監督けいすけです。
ケボーキアン氏は、自ら開発した自殺装置で約130人の患者を安楽死させ、「死の医師」の異名で知られた。また、ケボーキアン氏をモデルにしたテレビ映画も制作された。
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命の価値、人の尊厳、そして死に対する選択、、、
この問題は深すぎて、一言では語れませんね。
ケボーキアン氏のとった行動が、一概に悪いと判断することも難しい。
ただ、個人的には、生まれてきた理由というものが、存在していて欲しいと思っています。
その理由を考えれば、たとえ末期のがん患者であっても、自殺という選択はしてほしくない、そう思っています。
私の母がガンに侵されましたが、今でも前向きに生活しています。
私はそんな母にこう言っています。
「人は病気で死ぬことはない。死ぬのはその人の寿命だからだ!」と。
それにしても、朝から重い話題を取り上げてしまった~
このケボーキアン氏をモデルとしたテレビ映画もあるそうですから、命について考えるために、観るのもいいかもしれませんね。
って、あ~重い話題を、すいませんね~。
逆に健康で命あることに感謝して、今日も一日、明るく楽しく良い一日を過ごしましょう!
私の所属している
自主映画制作グループ WEB-CINEMARS.COM の、作品は無料で観れま~す!よかったら観てね~長編映画ヒロインはこの方が理想(&本日投資結果)
【企画】投資で100万円になったら、そく長編映画制作
と、いうことで、急に思い立って、投資結果を公開しております。
さて、本日の結果は、、、
決算取引がありませんでしたので、昨日同様 136,079円(4/18より原資12万円スタート)と、なっております。
*こちらはプロのマル秘システム (マル秘はウソ)を使用した結果です。
さて、制作費獲得後、どのような長編映画を作りたいかについて、独り言を言っておりますが、
この作品のヒロインは、東アジアの某国家機密組織に所属しております。
両親を幼くして亡くした彼女は、この某国の養父に育てられます。
彼女はもともと、中国に隣接する辺境のある村に住んでいたのですが、
ある事件に巻き込まれ、現在の養父に拾われます。
こうして、この物語は始まります。
ちなみに、このヒロイン役には、上戸彩さんに、
やってもらえたらいいなぁ~と、勝手に妄想しています(笑)
岡田将生は心の叫び、榮倉奈々は泣きながら願う――『アントキノイノチ』特報到着
の、監督けいすけです。
こんな情報みつけました!
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| 『アントキノイノチ』 -(C) 2011映画「アントキノイノチ」製作委員会 |
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2009年に発売され、幅広い年齢層の感動をよんだ「アントキノイノチ」は、高校時代のとある事件をきっかけに心を閉ざしてしまった永島杏平(岡田さん)と、心に闇を抱える久保田ゆき(榮倉さん)の2人の男女の心の交流を描き出す。遺品整理業の現場で知り合った2人は、命の失われた場所で、徐々に心を通わせていくのだが…。監督は『ヘヴンズ ストーリー』でベルリン映画祭2冠を制した瀬々敬久。『余命1ヶ月の花嫁』、『Life 天国で君に逢えたら』など“命”をテーマとした作品を手がけてきた製作チームが集結し、感動のドラマを紡ぎだす。
冒頭から岡田さんの叫びで始まるこちらの特報。一方、榮倉さんは涙を流しながら「死のうと思った」とつぶやく姿が。心に傷を負った主人公の2人が自らを再生していく姿と、背景で流れる壮大なメロディに、思わず心がじんわり。まさしく希望をつなぐ“命”の物語となっている。
共演者には松坂桃李や染谷将太、壇れいが名を連ねているが、今回の特報ではまだ姿が見ることができない。今後どのように登場するかも気になるところ。『アントキノイノチ』は11月、全国にて公開。
※こちらの特別映像はMOVIE GALLERYにてご覧いただけます。
MOVIE GALLERY
http://www.cinemacafe.net/moviegallery
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私は、絶対にこの作品を観に行きません。
なぜなら、これまた絶対泣いてしまうから、、、
でも、映画館では泣けませんよね~、いいおっさんが。
だから、ひとりでDVD観て泣きます。
泣きたいときに、泣ける幸せのために。
映画を観るのも面白いけど、自分が撮るのも面白いですよん。
一緒にどうですか?(*^▽^*)
自主映画の制作グループ、
WEB-CINEMARS.COMまで!