映画三昧、三度の飯より映画好き? -53ページ目

『もしドラ』弾丸ツアー完了。大阪舞台挨拶では前田敦子から不調の阪神タイガースにアドバイス!?

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こんな情報みつけました!


『もしドラ』弾丸ツアー完了。大阪舞台挨拶では前田敦子から不調の阪神タイガースにアドバイス!?
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大阪での舞台挨拶。左より、川口春奈、池松壮亮、前田敦子、瀬戸康史、峯岸みなみ、田中誠監督
累計発行部数268万部突破のビジネス&青春小説「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」が、AKB48の前田敦子主演で実写映画化され、公開初日の6月4日、TOHOシネマズ六本木で舞台挨拶を行った後、役衣装のまま品川駅から新幹線で大阪に移動、TOHOシネマズ梅田で主要キャストによる舞台挨拶が行われた。新幹線内では、修学旅行そのものの雰囲気で、前田敦子は峯岸みなみの膝の上に座るなど、和気あいあいの移動に。『もしドラ』初の大阪舞台挨拶に向けて、笑いを勝ち取るための作戦会議も行われた。

【写真】移動中の新幹線の車内はまるで修学旅行のような雰囲気に。左より、川口春奈、峯岸みなみ、前田敦子、池松壮亮、瀬戸康史 

大阪での舞台挨拶に臨んだ前田敦子は、「今日はわざわざ足を運んでくれて、皆さんありがとうございます。この映画は真っ直ぐな青春映画で、マネジメントという難しい本を使いながら甲子園を目指すという物語です。映画に出てきたマネジメントの言葉は、生きていくうえで自分自身にも当てはめることができるものがたくさん出てきたと思うので、明日からでも、今日からでも、何か皆さんが生きていくうえで役に立つ言葉があればいいなと思っています」と挨拶。池松壮亮は「この作品で僕は前田敦子さんを殴りました。(観客が笑いに包まれ、バカヤローという声が飛ぶ)本当にすいません。前田さんとは昨年ドラマをご一緒してからの仲で、互いの役者魂をぶつけて良い演技ができたと思います。僕は世界を敵に回すつもりでやったので、もしそれでも納得できないという方がいらっしゃいましたら後日個別にお話をさせていただきます。後ろから刺される以外は何でもお受けします(笑)」と、激白した。MCから大阪の印象を聞かれた瀬戸康史は、「食べ物がおいしい印象があります。今日もたこ焼き、いか焼きを楽屋でいただきました。僕の地元は福岡なのですが、人の心の温かいところ、食べ物もおいしいところが似ているので、とても親しみが持てる町だと思っています」と、故郷と比べても愛着のある街だとアピールしつつ、お好み焼きが食べられなかったことが残念だったと語った。また、峯岸みなみも「仕事で大阪の方と触れ合う機会が多いのですが、東京の人に比べて素直で真っ直ぐという印象があります。握手をする時も『めっちゃ好き!』ということを照れずに伝えてくれるので、本来キュンとさせる立場の私たちがいつもキュンとさせられています。また関西弁はとても魅力的だ思います。ほんまに(笑)」と、可愛らしい関西弁をひと言披露した。MCから最近調子を落としている阪神タイガースをマネジメントするとしたら、どうチームを改革しますか?と聞かれた前田は、「選手一人一人と面談することから始めたいと思います。大切なのは心と心のわかりあいだと思うので、挨拶するところから始めたいと思います」と、選手との挨拶と話し合いが大切だとアピールした。さすがにAKB48のエースとしての自覚といったところだろうか。

本作のPRのため、前日朝5時より前田敦子、瀬戸康史、峯岸みなみの3人は電波ジャックに勤しみ、舞台挨拶当日は朝からテレビの生番組出演、そして昼過ぎの東京での舞台挨拶をこなし、そのまま新幹線で移動、二回の大阪舞台挨拶を済ませ、20時30分すぎの新幹線で帰京した。無事に超強行軍の弾丸ツアーを完了させた『もしドラ』キャストたち。その頑張りもあってか、舞台挨拶にはカップルや友人、AKB48ファンなど、主として20代から40代までの観客が集まり、本作への注目の高さを示す一日となった。【Movie Walker】 


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友達との話のネタに、使えそうですか?

使えるといいのですが、、、

この作品「もしドラ」は、すごいですね。

昨年のベストセラーですね原作は。

ず~とTOP10内に入っていました。

ついこの間まで、入ってましたね。

私は、この原作を読んでいません。

ただ、ドラッガーの書籍は読んでいます。

この作品で、ドラッガーのいうマネージメントに関心を持ったら、かならずドラッガーの書籍を読んでいただきたいと思います。

マネージメントかぶれの人間が、現在、増殖中です。

私の友人は、このかぶれ人間によって、職を失いました。

生兵法は怪我の元、どうかしっかり学んでください。

そうでなければ、この映画の意味が失われるように思います。


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織田裕二、福山雅治のオールナイトニッポンに出演決定!

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おや? ふむふむ、なになに~


織田裕二、福山雅治のオールナイトニッポンに出演決定!
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映画『アンダルシア 女神の報復』で共演した織田裕二&福山雅治 - (C) 2011 フジテレビジョン / 東宝 / 電通 / ポニーキャニオン / 日本映画衛星放送 / アイ・エヌ・ピー / FNS27社
 18日に放送される「オールナイトニッポンサタデースペシャル 福山雅治 魂のラジオ」に、織田裕二がゲスト出演することがわかった。これは、8日に放送された同番組内で福山自らが発表したもの。福山が、前作の映画『アマルフィ 女神の報酬』に引き続き、25日公開の織田主演の映画『アンダルシア 女神の報復』に出演した縁から、織田のラジオへのゲスト出演が決まったようだ。

映画『アンダルシア 女神の報復』写真ギャラリー

 福山は、8日のラジオ放送中、「再来週、6月18日の福山雅治のオールナイトニッポンに織田裕二が来るー!!」と織田のゲスト出演を声高らかに発表。この日、リスナーから募集した“(福山に)今さら聞けない質問”に答えた福山は、「織田さんへの質問も基本的な質問でいいんじゃないですか? 最後の晩餐は何を食べたいですか?とか……」と提案。再来週に向けた織田への質問の募集も受け付けた。

 『アンダルシア 女神の報復』は、スペイン北部に隣接する小国・アンドラで、谷原章介演じる日本人投資家・川島の遺体が発見され、織田演じる外交官・黒田と、黒木メイサ演じる第一発見者の新藤、伊藤英明演じるインターポール捜査官の神足が事件に巻き込まれていくというストーリー。福山は前作に引き続き、黒田に重要な情報を提供するジャーナリスト佐伯を演じている。(編集部・島村幸恵)

織田裕二出演の「オールナイトニッポンサタデースペシャル 福山雅治 魂のラジオ」は6月18日(土)23:30~25:00放送
映画『アンダルシア 女神の報復』は6月25日全国公開


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外交官シリーズは、アマルフィーからスタートして、いい感じに続いてますね~

昨今は、テレビ・漫画・小説がヒットしているのに便乗して、映画制作という流れが多い中、

映画のヒットから、テレビシリーズへ、そして映画と、映画がオリジナルとなる流れを、

作ってくれてるのが、うれしいですね。

応援したいと思います!



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いざ出陣!劇場アニメ『戦国BASARA』先行上映イベント開催

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いざ出陣!劇場アニメ『戦国BASARA』先行上映イベント開催
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出陣式に登壇した一同。左から、小林裕幸、西川貴教、石野竜三、野村和也監督、森田成一、大川透
アクションゲームの雄¥カプコンが手掛けたプレイステーション用ゲーム「戦国BASARA」。2005年7月に発売された1作目から、2010年7月に発売された最新作「戦国BASARA3」まででシリーズ累計220万本を突破、歴女ブームのさきがけになったとも言われている人気タイトルだ。ゲーム以外でもコミカライズや舞台化など、様々なメディアミックスが展開され、多くのファンを獲得している。

【写真】二度のテレビアニメ化を経て、遂に劇場版になった「戦国BASARA」。アニメーション制作はテレビシリーズと同じくProduction I.Gが担当

テレビアニメは2009年の「戦国BASARA」、2010年の「戦国BASARA弐」と二度にわたって放送されたが、今年は遂に劇場版にパワーアップ! 『劇場版 戦国BASARA The Last Party』として、いよいよ6月4日(土)に全国公開となる。その劇場公開に先駆け、出陣式と題して本編上映とスタッフ・キャストらによるトークショーが6月3日、新宿ピカデリーで開催された。

本編上演後に行われたトークショーイベントには、キャストの大川透(徳川家康役)、森田成一(前田慶次役)、石野竜三(長曾我部元親役)のほか、野村和也監督、原作監修を務める小林裕幸、さらにスペシャルゲストとして本作主題歌を歌うT.M.Revolutionの西川貴教が登場。遂に公開となる本作についてそれぞれの思いを語った。

徳川家康役の大川透は、「家康もそうですが、作品そのものもよくここまで育ったなあと感慨深く思います。遂に公開です。BASARAはいつまでも終わらず、ますます盛り上がると思うので、皆でBASARAを可愛がってください」とコメント。前田慶次役の森田成一は、「この劇場版はとてもBASARAらしい、BASARAの魅力を押し込めたパワフルな映画になったと思います。この劇場版をスタートとして、新しい展開が来るのではないかと思います」と意気込みを語った。そして挨拶時に観客から「兄貴!兄貴!」と熱いコールを受けた、長曾我部元親役の石野竜三は、「制作スタッフの皆さんの遊び心や懐の広さに感動しました。この作品を隅の隅まで楽しんでじっくりと見つくしていただき、作品が新しい展開につながれば良いですね」と話した。

本作の主題歌「FLAGS」を歌う西川は、「登場する武将たちのセリフの中によく出てくる『旗を掲げよ』という言葉が印象深かったので、そのままわかりやすく『FLAGS』としました。それぞれの武将や彼らが背負う国の民のプライド、威信にかけてという気持ちをこのタイトルに込めました。今、日本は一つになるために一人一人が頑張っていかなければならない時ですが、この曲を通じてその気持ちを伝えられたら良いなと思っています」と、曲に込めた思いを熱く語った。一方、エンディング曲「The party must go on」については「(原作監修の)小林さんから『もっと速く! もっと踊れる曲を!』と何度もリクエストされて。でも実際の映像を見たら、確かにこれはこのダンス感が必要だったなと納得がいきました(笑)」と、楽曲制作時のエピソードも披露した。

原作監修を務めた小林は、西川のコメントに対し、あれは野村監督のリクエストだったと言い訳しつつ、「ゲームの1作目から今年で7年目に突入するのですが、僕自身アニメが好きで、ずっとテレビアニメ化するために頑張っていたので、2009年にテレビシリーズ1期、昨年には2期、そして今年は劇場版にこぎつけることができて本当に嬉しく思っています」と今までの思い出を振り返った。

野村監督は「テレビ2期から引き続いての監督ということで、長い戦いになりましたが、無事ここまで走って来られたことを本当に嬉しく思います」と感慨深げにコメント。今作でのこだわりを尋ねられると、「主人公が4人ということで、4人の熱い思い、生き様をうまく表現できないかと思いながら作りました。スタッフ一丸となって全身全霊頑張ったので、よりたくさんの方に見てほしいです」と語った。

またここで、本イベントに参加できなかった伊達政宗役の中井和哉、石田光成役の関智一のふたりからのビデオメッセージが紹介され、会場の観客を大いに沸かせた。さらに今回のイベントは公開前日の出陣式ということで、映画の大ヒットを祈願してダルマの目入れも行われた。

群雄割拠の戦国時代を舞台に、伊達政宗や徳川家康ら戦国武将たちが宿命の戦いを繰り広げる『劇場版 戦国BASARA The Last Party』。大スクリーンで繰り広げられる派手なアクションシーンは、テレビアニメシリーズのファンはもちろん、原作ゲームのファンも楽しめるはず。あなたも劇場へ“参戦”してみてはいかがだろうか。【Movie Walker】


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「劇場版 戦国BASARA The Last Party」の作品情報を見る (MovieWalker)

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友達との話のネタに、使えそうですか?

使えるといいのですが、、、

いや~、戦国BASARAですね。

本当の歴史好きには、ちょっと~といわれる面もありますが、、、

私は、まったく気にしません。

これはこれ、それはそれって思ってますので。

さぁ~、みんなで「パーティー!」といきますか?(笑う)


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